ぬーん
ブログネタ:自殺について考える
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最近、ヤフーでこんなんあった。↓
<自殺意識調査>成人男女の2割「本気で考えた」 内閣府
成人男女の19.1%が本気で自殺を考えた経験があることが、内閣府が16日に発表した「自殺対策に関する意識調査」で明らかになった。
まあ、こんな数字に信憑性があるかどうかはわからんけどな。
自殺を考える人って割りと少ねえんだなって印象な記事だったが。
自殺を考える奴がいっぱいいたら、政情不安定な国みたいだしなww
まあ2割でも多いのかもしらんなと。
自殺を考えたことがある人の11%は「悩みやつらい気持ちを受け止めてくれる人がいない」と答えた。自殺を考えたことがない人の場合は4.4%にとどまっており、周囲の支えの有無も「自殺願望」に影響しているとみられる。
自分に価値を見出せなかったり、未来に希望を持てない状態でな、一人で悩んどっても、悲しいことしか考えられんだろう?
死ぬことが行動の選択肢に入ってる人間の場合はとくに、悪い方向でしか考えよらん。
自分のことを大事に考えられない状態で、一人で悩むなよと。
悩みやつらい気持ちを受け止めてくれる人がいない?
重要なことだから、もう一度言うど。
悩みやつらい気持ちを受け止めてくれる人がいない?
ちゃんと「助けてくれ」と叫んでからいないとか言えよ?
たしかに他人の悩みを聞くのがめんどくせえって奴は多いよ。
でもな、死ぬほど悩んでる人間を放っておかない人間も世の中にはおるんよ。
ただ、悩んでるときはつけこんでくる人でなしもおるから気をつけんとアカンがな。
死ぬほど悩んでる状態の人を放っておいて、いざそいつが自殺してから葬式んときだけハンカチ濡らすような奴にはなりたくねえよなって俺は思う。
フーファイの、ベスト・オブ・ユーで〆。