うわあなんかさあなんかさあ、つべでメイキングとか見てたんだけどさあ、もうリックマンの表情とか、仕草とか、それに対する周囲の人たちの目とか、纏う空気とか、そういうの全部にスネイプ先生が詰め込まれていて、二次元の、架空の存在だったキャラクターが、三次元になる瞬間っていうか、三次元を、人間を通してこそ見えるものっていうか、そういうの、そういうのって三次元じゃないとっていう、
つまり、三次元に目を向けたくなってしまった 興味を向けなくてはいけないような気がしてきてしまった
ような気がして
胸がきゅーっと
胸が(笑)きゅーっと(笑)(笑)(笑)
いくら三次元を通してももちろん架空の人間であることには変わりなくって
でもそれが限りなく三次元に近付いて、近づけようと全力で、だから演劇も好きだし映画もドラマもPVも映像作品も好きだし、
そういうことだなあ
絶対にたどり着くことが出来ない領域で、人たちで、だけどそれに近付こうと、それを近づけようと、必死にもがく全力で楽しむ、そういうのが創作の魅力だと私は思うし、だから大好きだ
ヨシヒコ見てたら、やっぱRPGっていうか冒険ものの衣裳って、動きやすさとか性能とか防御率とか、もちろん見た目・個性とかを全部考えて、全部考えてひとつの衣裳が決まるっていう、そういうのもやっぱり大好きだし、昔っから装備考えるの大好きだったし、そういうのも繋がってるのかなーとか思ったりwww
あーやっぱ好きなものは好きだ
三次元って素敵だこう考えると
あああやっぱ三次元にいかなくてはならないのかなあ、三次元で生きなきゃいけないのかなあ
とかさあ!素敵なのはそういう、物凄い人数が限られた時間で持てる全てを全力をかけてその人間を、空気をより良いものにしようと全力だから、だから素敵なのかなあ
どっちなのかなあ
そういう空間を手に入れる人になるために三次元で生きていかなきゃいけないのかなあ
とかまさかのメイキングみて瞬間的に思っちゃったよwww
三次元で生きていかなきゃいけないのかなあ
とりあえずリックマンの出てる映画出来るだけ見ようこの夏休みにw
あー!!首絞められたーい!(…