こんな投稿が流れてきた。

 

我々世代にとってのスーパーリリーバー(今でいうならばクローザー)

 

それが

 

田村勤

 

背番号36が輝きを放った期間はとても短い

でも、強烈かつ鮮明な記憶として残っている

 

怪我と闘いながらも読売松井キラーとして奮闘していたのも記憶に残っている

 

実は、つい先日

こんなものをポッチって我が家に届いたばかりで、

なんだか運命的なものを感じざるを得なかった ←絶対に偶然なんだが

 

 

 

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数量限定らしいので、気になる方はお早めに(笑

いや〜!
劇的な幕切でしたな。

 

ここのところ、
あまりに面白くなさ過ぎて、
中継あまり見なくなってたもんだから、
リアタイで見ることは出来なかったけど、

 

速報見ながら

「なんだ今日も負けんじゃん...」

とか思ってたら、

次に見た時(多分体感5分後ぐらい 実際はどうだか知らんwww)

 

テルの同点弾!

 

そして、

 

大山のサヨナラ弾!!!

 

劇的すぎる。

大山、カッコ良すぎるでぇ〜!!!!!

 

(てか、こうなる前に、もっとなんとかせいっ!!!ってことなんやけどな)

 

中野選手の状態が気になる.........

 

 

 

 

こんな記事を見た。

 

たまたま良い結果が出たからって、
また、持ち上げ過ぎ、騒ぎすぎ、期待し過ぎ!!!

 

正直、そんな思いのほうが強い。

 

プロスポーツチームに関する話題なんて、どんなジャンルにしてもこんなもんなんだろうか?

 

にしても、阪神タイガースというチームに関するニュースは、いつも大げさな印象の方が多い。

 

 

 

毎年2月前半、
沖縄に春期キャンプを見学に行かせていただいている。
もうここ数年来のお楽しみだ。

 

今年も例に漏れず行って来たわけだが、

宜野座〜具志川を言ったり来たりする中で、

今年、この若手は期待できるなと感じた選手が3人いた。。。

 

高寺、中川、そして山田......

 

練習の取り組み方が、真剣というか、必死というか、なんかすげぇやってくれそうな雰囲気を醸し出していた。

 

で、いま......

 

高寺は近本離脱の苦しいなか、しっかり結果を残してがんばってくれた。近本が戻って来てからもがんばってる。

 

中川、シーズン当初は一軍に帯同し、元気にがんばっていたけど、ちょっとあかん感じ。

 

山田についてはシーズン入ってからの結果を追っていないのでどうなんか知らんけど、上が渋滞してるからなかなか難しいんかな。

 

でも、まあ、いろいろあるんだろうが、

この3人、
今後も温かい目で見守って行こうかな。