こんにちは。
今日も数あるブログから
当ブログを読んでいただき、
ありがとうございます。
さあ、今日から通常営業。
何とも足取りが重かったり、
肩がこったり、
大変な一日でしたでしょうか。
本番は来週から。
今日、明日は助走期間と割り切りましょう。
今日は、この一節をあなたにお贈りしたいです。
📖 『心が限界だと思ったら読む本』より
頑張りすぎる人の多くは、つねに他人の目を気にしています。
・上司の期待
・家族の期待
・同僚の視線
・「できて当たり前」という空気
その結果、「自分がどうしたいか」を後回しにしがちです。
自分より他人を優先してしまうクセがあるため、
限界がきても「まだ出来る」と錯覚してしまいます。
・上司の期待
・家族の期待
・同僚の視線
・「できて当たり前」という空気
その結果、「自分がどうしたいか」を後回しにしがちです。
自分より他人を優先してしまうクセがあるため、
限界がきても「まだ出来る」と錯覚してしまいます。
上司や先輩から、
「大丈夫、あなたならできる」
と魔法の言葉をかけられていませんか?
期待をかけられるのはいいことなんです。
が、キャパシティオーバーになってしまっては、
あなたが壊れてしまうだけ。
周囲の期待がきつく感じるようになってきたら、
あなたのキャパシティがパンクして、
結果、あなたが周囲に迷惑をかける結果になってしまいます。
無理なことは無理
勇気をもって上司や先輩にSOSを送りましょう。
いい子でいるのを辞めたとき、
本来のパフォーマンスが発揮できるようになるのです。
今日も読んでいただき、
ありがとうございました。
明日が少しでもいい日になりますように。
