今日のお昼は次男大好物のタンを焼きました。

晩御飯はこれまた次男の大好物の馬刺しを食べました。


次男はお肉が本当に好きな子でした。


次男が乗り倒したのでしょう。迎えに遣わした馬の首が垂れています。お疲れ様でした、胡瓜の馬よ!


そしてゆっくりと次男たちを乗せて進んでください。まだまだ健在な茄子の牛よ!








玄関前で送り火を焚きました。

私は玄関側から3回跨ぎました。


妻はいつでも来られるようにと反対側から3回跨ぎました。


長男と三男は自由にやっておりました。

それぞれの送り方が違うのも、また良い味でしょう。


この四日間は次男やご先祖様が夢に現れることもなく、きっと忙しく親戚回りをしていたのでしょう。


泣かなくなりましたが、寂しさは募るばかりです。


お盆やお彼岸と言わず、いつでも帰っておいで次男や。