※週刊少年マガジン11/2発売号ネタバレ注意
今週なんか泣きそうになった。泣かなかったけども。やばい。行太が新城の試合見てるとことか、ミチロウがトイレ籠っちゃってるとことか、空が体育館で空パパと話してるとことか。雰囲気だけでも泣けるし、いろいろ考えちゃってなけるし、時間の流れの感じ方とかやけにリアルだったり。てか帰り道のよしお和んだ(´∀`)けどそんときの千秋もまた良いよね。
てか!空!ちょ、おま!「横浜大栄の―」ってなんで最後まで言わないの!鷹山!まあでも言わないところもまた良いんだけどね(なんなの)特に鷹山の描写は期待しなかったが、でもやっぱ「横浜大栄の―」とかなってるとやばい、たぎる← なんかもうそれだけでニヤニヤしちゃったよわたし。あは。てかやっぱりまだ鷹山のことライバル視とゆーか意識とゆーか、そーゆーのあって嬉しかった。だって最近はニノニノニノって感じだったじゃん(いやニノも好きだけどさ)やっぱり最終的なものは大栄なんだね\(^^)/けどなんか最近どんどん終わりに向かってて悲しい寂しい。
先週のが、mixiのコミュニティで話題というか若干批判みたいになってたけど、でもやっぱうちはあひるすごい好きだなーって思う。うん、それは絶対に変わらないなあ。だからコミュニティやめるかも。言わせたい人には勝手に言わせとけば良いし自分は見なきゃ良いだけなんだろーけど、それでもやっぱ見ちゃうし気分悪いし。