父と同じことしなくていい

我慢も

 

最後は父のメンタルブロックちゃんと俺のためにも溶かして

向こうに送りたい

 

 

両親のことはとても好きだから

俺の意志でそう思う

 

遠慮しなくていい

想像しすぎなくていい

 

誰も傷つかない

自分の考えを言えない言わないは自分を傷つけてるのと一緒だ

 

優しすぎるは罪だと思う

仕事は仕事

プライベートはプライベート

 

 

好きだから怒ったり教えたりする

俺にとって、それは対話であり本であるから

一番上の甥っ子もユダヤ人大富豪のちゃんと読んでるみたいでよかった

 

最後は一番下のは、上二人がしっかり独姉に反抗自立してあそこから飛び立ってくと思うから

学生の間は遠隔で、できることは与えたり援助したい

 

独姉も子供たちによって溶かされるだろう

俺の母親のように

 

それが一番自然な愛のあるドラマだと思う