大掃除と全頭近況メモ
こんにちは。
本日はそろそろ暖かくなってきたのと、
飼育種が増えてきたので必死こいて整理してました。
掃除やら餌やりの合間にぱちり。
「きったねえ・・・」
うーん、やはりケージは統一させたいですね・・・
デジケースとレプロパオ、良い感じ。
デジケースは300円位でこのクオリティならほんと統一させたいかも。
IKEAのBILLY温室、思いついた時はしてやったり!とか思ってましたが
キープはできてもレイアウトするには容量全然足りない。うぬぬ。
もうちょっと綺麗にずらー!と並べてみたい。
贅沢言うなら飼育部屋欲しいですけど・・・まあ難しい^^;
以下全頭簡易コメント。
・Grammostola pulchripes(チャコジャイアント・ゴールデンストライプニー)
最近脱皮してようやく初捕食。綺麗ででかくておとなしい。デブ体型と相まって
大変かわいらしい蜘蛛です。
・Grammostola sp.(チリアンゼブラ)WC
色んな名前があるので何と呼んでいいのか謎なチリコモモドキ。
大変綺麗ですが数カ月拒食してるのでサボテン状態です。
・Euathlus pulcherrimaklaasi(ブルーフィーマービューティ:グリーン)
準乾燥から乾燥へ移行してみたところ餌をそこそこ取るようになりました。
ビューティくはないけど、しゅっとした足がなんともカッコイイ。
・Brachypelma klaasi(メキシカンピンク)
腹部が黒くなってたのでそろそろ脱皮です。
割かし成長早いですね・・・去年の八月時点では豆でしたが多分今回で
6cmくらいにはなると思います。現在5cmほど。毛がきついw
・Phormictopus atrichomatus(レッドアイランドバードイーター)
驚異の食いしん坊。半年で蚊サイズから3~4cmになりました。
動きが荒くて瞬間最大風速はかなりのもの。これが8~9cmになるとか
今から結構びびってます(笑
・Ephebopus murinus(スケルトンタランチュラ)
見た目とは裏腹に結構びっくり屋。
ひたすら巣穴の拡張工事をしております・・・
見た目はお勧めです!間違いなくカッコイイ!でも飼育して面白いかは
人を選ぶかもしれない。私は好きですがw
・Pamphobeteus antinous(ボリビアンスティーリーブルー)
お腹も膨らんできて脱皮が楽しみで仕方が無い個体。
新入りタランチュラは脱皮してようやく一安心!という我が家ルールがあるので
まだまだ心配していたりします(笑
・Cyriocosmus ritae(ペルビアン・ドワーフブラック&ホワイト)
レイアウトもどきケージは無惨な糸だらけに・・・・
が、こいつはほんと面白いし可愛いしカッコイイし荒いしたまらなく素敵なタランチュラです。
キリオって面白いな!と興味が出てきました。
・Poecilotheria metallica(グーティ・サファイア・オーナメンタル)
99%♂ではありますが、愛情はたっぷり注いでいますよ(涙w
この色と模様、体型は奇跡。
・Poecilotheria regalis(インディアン・オーナメンタル)
コルクの裏に立派な巣を構築中。デュビアもさくっと食べてしまうしなんとも恐カッコイイ。
♂もなかなか綺麗ですし精子網はって給餌したらとっとと同居させようと思います。
・Poecilotheria subfusca(アイボリー・オーナメンタル)
オレンジっぽいポエキロ。
脱皮してから結構な期間が過ぎ、拒食しています。
が、腿節のメタリックパープルは未だにぎらぎら。
これでかくなったら絶対カッコイイ!楽しみです。
・Poecilotheria formosa(サレム・オーナメンタル)
白いポエキロ。
頭胸部の模様といい、脚のしましまといい、渋カッコイイ蜘蛛です。
30度近くまで温度を上げてる影響もあってか餌食いはとてつもなく良好。
「携帯カメラなので良く見えませんが計5匹のレッドロを団子に」
・Psalmopoeus cambridgei(トリニダード・シェブロン)
♂化して早4ヶ月。
たまにデュビアを食べてぼけーっとしてます。
トリシェブはほんとかっこよくて素敵な蜘蛛です。
恐ろしさを理解して飼育出来るのであれば個人的に一押しです。
・Psalmopoeus irminia(ベネズエラン・サンタイガー)
多分二頭とも♂っぽいですがマッチョでカッコイイ蜘蛛。
暗黒魔王(笑)的なカラーリングと体型、性格。
素敵なクモだなぁ。
・Tapinauchenius gigas(ガイアナレッドツリー)
てんしーのーよーうなーあくーまーのーえーがおー!
とマッチの歌がモロに当てはまる狂暴な天使ちゃん←
スイッチ入ると走り回りまくる。もうヤメテw
・Monocentropus balfouri(ソコトラアイランド・バブーン)
丈夫で綺麗で体型も素敵で腿節のふさふさがたまらない。
根拠は微妙ですが乾燥気味な環境にしてから良い感じです。
気のせいかもしれませんが。
・Heteroscodra maculata(トーゴスターバーストバブーン)
新入りの癖に私のハートをがっちりつかんで離さない白い悪魔:QBさん。
デュビア♀成体もなんのそのばりばりたべてアホみたいなスピードで動き回る。
なのに白くて神秘的な見た目。たまらん。これかっこよすぎる。何なのコレ。
綺麗なんだからもうちょっと値段上げて一見さんお断りレベルにすべきな気もします。
ある程度扱える自信がある方ならトリシェブと並んでコスパ2強と言えるかも。
・Haplopelma lividum(コバルトブルータランチュラ)
黄色みがかった頭と全体的に広がる深い青。
なんとも綺麗です。
でもバカみたいに荒いです。
・・・が、こいつ我が家にきて威嚇ばかりで餌を取りません。
ちょっと心配です。
・Heteropoda lunula(マレーシアパープルハンツマン)
パープルが無くなってきていよいよ凶悪な見た目の黄黒なハンツマンになってくれそう。
足場兼隠れ家の鉢底網を入れてからなかなか好調です。
番外編
・Hadrurus arizonensis(デザートヘアリースコーピオン)
デュビアもちゃんと全部むしゃむしゃ食べるし飼育簡単すぎる・・・
ハサミで捕まえて毒針でぷすっと。
まさに皆がイメージするサソリそのものですね、素晴らしい。
・Rhacodactylus ciliatus(クレステッドゲッコー)
去年の6月頃イベントで購入した黄色一色、ちょっとダルメシアン的なほくろがある子。
確かに高額個体と比べたら地味ですが、ハンドリングの感触や餌食べてるしぐさとか
ほんと可愛いし萌える。
おそらくフルサイズに近い20cmまで成長してました。
案外成長スピード速いです。
餌は定番のクレスフードとキューピーのベビーフード(林檎、バナナ、かぼちゃ)を混ぜて
舐めさせて、時折ダスティングしたイエコかローチを与えてます。
虫餌は糞に微妙に形状を残して出てくるので腸内の掃除に良いのでは?と勝手に
思って食べさせてみたり。
もう少し温度が安定してきたらクレスは新マツゲキャッスル(爬虫類水槽)へ移動です。
「手前は流木のあく抜き中。」
はやく入れてみたい。
本日はそろそろ暖かくなってきたのと、
飼育種が増えてきたので必死こいて整理してました。
掃除やら餌やりの合間にぱちり。
「きったねえ・・・」
うーん、やはりケージは統一させたいですね・・・
デジケースとレプロパオ、良い感じ。
デジケースは300円位でこのクオリティならほんと統一させたいかも。
IKEAのBILLY温室、思いついた時はしてやったり!とか思ってましたが
キープはできてもレイアウトするには容量全然足りない。うぬぬ。
もうちょっと綺麗にずらー!と並べてみたい。
贅沢言うなら飼育部屋欲しいですけど・・・まあ難しい^^;
以下全頭簡易コメント。
・Grammostola pulchripes(チャコジャイアント・ゴールデンストライプニー)
最近脱皮してようやく初捕食。綺麗ででかくておとなしい。デブ体型と相まって
大変かわいらしい蜘蛛です。
・Grammostola sp.(チリアンゼブラ)WC
色んな名前があるので何と呼んでいいのか謎なチリコモモドキ。
大変綺麗ですが数カ月拒食してるのでサボテン状態です。
・Euathlus pulcherrimaklaasi(ブルーフィーマービューティ:グリーン)
準乾燥から乾燥へ移行してみたところ餌をそこそこ取るようになりました。
ビューティくはないけど、しゅっとした足がなんともカッコイイ。
・Brachypelma klaasi(メキシカンピンク)
腹部が黒くなってたのでそろそろ脱皮です。
割かし成長早いですね・・・去年の八月時点では豆でしたが多分今回で
6cmくらいにはなると思います。現在5cmほど。毛がきついw
・Phormictopus atrichomatus(レッドアイランドバードイーター)
驚異の食いしん坊。半年で蚊サイズから3~4cmになりました。
動きが荒くて瞬間最大風速はかなりのもの。これが8~9cmになるとか
今から結構びびってます(笑
・Ephebopus murinus(スケルトンタランチュラ)
見た目とは裏腹に結構びっくり屋。
ひたすら巣穴の拡張工事をしております・・・
見た目はお勧めです!間違いなくカッコイイ!でも飼育して面白いかは
人を選ぶかもしれない。私は好きですがw
・Pamphobeteus antinous(ボリビアンスティーリーブルー)
お腹も膨らんできて脱皮が楽しみで仕方が無い個体。
新入りタランチュラは脱皮してようやく一安心!という我が家ルールがあるので
まだまだ心配していたりします(笑
・Cyriocosmus ritae(ペルビアン・ドワーフブラック&ホワイト)
レイアウトもどきケージは無惨な糸だらけに・・・・
が、こいつはほんと面白いし可愛いしカッコイイし荒いしたまらなく素敵なタランチュラです。
キリオって面白いな!と興味が出てきました。
・Poecilotheria metallica(グーティ・サファイア・オーナメンタル)
99%♂ではありますが、愛情はたっぷり注いでいますよ(涙w
この色と模様、体型は奇跡。
・Poecilotheria regalis(インディアン・オーナメンタル)
コルクの裏に立派な巣を構築中。デュビアもさくっと食べてしまうしなんとも恐カッコイイ。
♂もなかなか綺麗ですし精子網はって給餌したらとっとと同居させようと思います。
・Poecilotheria subfusca(アイボリー・オーナメンタル)
オレンジっぽいポエキロ。
脱皮してから結構な期間が過ぎ、拒食しています。
が、腿節のメタリックパープルは未だにぎらぎら。
これでかくなったら絶対カッコイイ!楽しみです。
・Poecilotheria formosa(サレム・オーナメンタル)
白いポエキロ。
頭胸部の模様といい、脚のしましまといい、渋カッコイイ蜘蛛です。
30度近くまで温度を上げてる影響もあってか餌食いはとてつもなく良好。
「携帯カメラなので良く見えませんが計5匹のレッドロを団子に」
・Psalmopoeus cambridgei(トリニダード・シェブロン)
♂化して早4ヶ月。
たまにデュビアを食べてぼけーっとしてます。
トリシェブはほんとかっこよくて素敵な蜘蛛です。
恐ろしさを理解して飼育出来るのであれば個人的に一押しです。
・Psalmopoeus irminia(ベネズエラン・サンタイガー)
多分二頭とも♂っぽいですがマッチョでカッコイイ蜘蛛。
暗黒魔王(笑)的なカラーリングと体型、性格。
素敵なクモだなぁ。
・Tapinauchenius gigas(ガイアナレッドツリー)
てんしーのーよーうなーあくーまーのーえーがおー!
とマッチの歌がモロに当てはまる狂暴な天使ちゃん←
スイッチ入ると走り回りまくる。もうヤメテw
・Monocentropus balfouri(ソコトラアイランド・バブーン)
丈夫で綺麗で体型も素敵で腿節のふさふさがたまらない。
根拠は微妙ですが乾燥気味な環境にしてから良い感じです。
気のせいかもしれませんが。
・Heteroscodra maculata(トーゴスターバーストバブーン)
新入りの癖に私のハートをがっちりつかんで離さない白い悪魔:QBさん。
デュビア♀成体もなんのそのばりばりたべてアホみたいなスピードで動き回る。
なのに白くて神秘的な見た目。たまらん。これかっこよすぎる。何なのコレ。
綺麗なんだからもうちょっと値段上げて一見さんお断りレベルにすべきな気もします。
ある程度扱える自信がある方ならトリシェブと並んでコスパ2強と言えるかも。
・Haplopelma lividum(コバルトブルータランチュラ)
黄色みがかった頭と全体的に広がる深い青。
なんとも綺麗です。
でもバカみたいに荒いです。
・・・が、こいつ我が家にきて威嚇ばかりで餌を取りません。
ちょっと心配です。
・Heteropoda lunula(マレーシアパープルハンツマン)
パープルが無くなってきていよいよ凶悪な見た目の黄黒なハンツマンになってくれそう。
足場兼隠れ家の鉢底網を入れてからなかなか好調です。
番外編
・Hadrurus arizonensis(デザートヘアリースコーピオン)
デュビアもちゃんと全部むしゃむしゃ食べるし飼育簡単すぎる・・・
ハサミで捕まえて毒針でぷすっと。
まさに皆がイメージするサソリそのものですね、素晴らしい。
・Rhacodactylus ciliatus(クレステッドゲッコー)
去年の6月頃イベントで購入した黄色一色、ちょっとダルメシアン的なほくろがある子。
確かに高額個体と比べたら地味ですが、ハンドリングの感触や餌食べてるしぐさとか
ほんと可愛いし萌える。
おそらくフルサイズに近い20cmまで成長してました。
案外成長スピード速いです。
餌は定番のクレスフードとキューピーのベビーフード(林檎、バナナ、かぼちゃ)を混ぜて
舐めさせて、時折ダスティングしたイエコかローチを与えてます。
虫餌は糞に微妙に形状を残して出てくるので腸内の掃除に良いのでは?と勝手に
思って食べさせてみたり。
もう少し温度が安定してきたらクレスは新マツゲキャッスル(爬虫類水槽)へ移動です。
「手前は流木のあく抜き中。」
はやく入れてみたい。