NY貴金属=休場
終値($/OZ)
金 休み
PT 休み
NYドル/円 休み
9月1日、週明けNY貴金属市場、外為、株式市場は休場(レーバーデー)でした。週明けロンドン市場の金は、原油相場の下落に伴い軟調に推移、前週末比16.65ドル安の817.95ドルで引けました。9月2日、午前8時半現在のシドニー市場は、金818.40ドル、為替108.14円で推移してます。
NY貴金属=休場
終値($/OZ)
金 休み
PT 休み
NYドル/円 休み
9月1日、週明けNY貴金属市場、外為、株式市場は休場(レーバーデー)でした。週明けロンドン市場の金は、原油相場の下落に伴い軟調に推移、前週末比16.65ドル安の817.95ドルで引けました。9月2日、午前8時半現在のシドニー市場は、金818.40ドル、為替108.14円で推移してます。
貴金属寄付市況=金と銀は反落、PGMは続伸
プラチナ前場=プラチナは総じて反落、高寄りもユーロ安が圧迫要因に
金・銀前場=総じて下落、金はNY安や円高が圧迫
金・銀概況=総じて下落、金は売り一巡後の後場はこう着状態
プ ラチナ概況=プラチナは反落、後場で期先3本が5000円割れ
金・銀市況=軒並み下落、円高進行で金は先限除き2900円割れ
プラチナ市況=プラチナが反落、先限は5000円割れで引ける
NY貴金属=金小幅安、プラチナ上昇。
終値($/OZ)
金 835.20 -2.00
PT 1489.80 +5.60
NYドル/円 108.82円
8月29日、週末NY貴金属市場の金は、レーバーデー(労働感謝祭)に伴う3連休を控え動意に乏しく小幅下落して引けた。米個人消費の伸び鈍化と所得減少を示す経済指標の発表に加え、月末要因から利益確定の売りに押された。米メキシコ湾付近の熱帯低気圧の影響で原油相場が一時119ドル台に上昇(終盤下落)したが、相場には影響を与えなかった。
NY貴金属引け速報=まちまち、買い戻しでパラジウムが2週間ぶりの高値
NY金・銀市況=金は小反落、銀はまちまち、月末・3連休で玉整理
NYプラチナ系市況=プラチナは続伸、パラジウムは大幅続伸
NY貴金属引け速報=軒並み上伸、ドル安・原油高による前半の貯金が利く
NYプラチナ系市況=プラチナ、パラジウムともに大幅続伸
NY金・銀市況=金は小幅続伸、銀は反発、原油高による前半の貯金が利く
貴金属寄付市況=軒並み上昇、NY高や円安で
プラチナ前場=軒並み上昇、買い一巡後は円高に上値を抑えられる
金・銀前場=金が軒並み続伸、銀はまちまち
プラチナ概況=軒並み上昇、後場は円高一服でもみ合い
金・銀概況=金が軒並み続伸、銀はまちまち
金・銀市況=総じて上昇、NY高を引き継ぐ
プラチナ市況=軒並み上昇、場中は円高で上げ幅を縮小
NY貴金属=金、プラチナ上昇。
終値($/OZ)
金 837.20 +3.20
PT 1484.20 +43.50
NYドル/円 109.46円
8月28日、NY貴金属市場の金は、上昇。原油先物相場の動きを注視した商いのなか小幅上昇、原油相場が一時120ドルを回復するとインフレ懸念が台頭しヘッジとしての魅力が高まった。しかし、終盤、原油相場も反落に転じると金も上げ幅を縮小して引けた。
NY貴金属引け速報=銀を除き上伸、原油高がドル反発を上回る
NY金・銀市況=金は続伸、銀は反落、ドル反発に原油高と強弱材料が対立
NYプラチナ系市況=プラチナは急反発、パラジウムは上伸
貴金属寄付市況=総じて上昇、NY高や原油高で
プラチナ前場=プラチナは軒並み上昇、パラジウムはまちまち
金・銀前場=金が続伸、銀は総じて反落
7月の金輸入量は前年同月比52.1%減
プラチナ概況=プラチナは軒並み上昇、パラジウムは総じて下落
金・銀概況=金が軒並み続伸、銀は総じて反落
金・銀市況=金が軒並み続伸、銀はまちまち
プラチナ市況=プラチナは軒並み上昇、パラジウムは総じて下落
NY貴金属=金、プラチナ上昇。
終値($/OZ)
金 834.00 +5.90
PT 1440.70 +19.6
NYドル/円 109.58円
8月27日、NY貴金属市場の金は、上昇。外為市場でドルが対ユーロで下落したことや、NY原油先物相場の上昇を眺めてインフレヘッジとしての金が買われた。これといった材料もなく商いは低調。NY外為市場でドルがユーロ圏の利上げ観測浮上から対ユーロで下落。
NY金・銀市況=金は小反発、銀は急反発、原油の急反発で前日高値を突破
NYプラチナ系市況=プラチナは続落、パラジウムはまちまち
貴金属寄付市況=金と銀は反発、PGMは反落
プラチナ前場=プラチナは続伸、パラジウムは総じて反落
金・銀 前場=軒並み上昇、NY高を引き継ぐ
プラチナ概況=プラチナは反落、パラジウムはまちまち
金・銀概況=軒並み上昇、後場は円高嫌気し上げ一服
金・銀市況=軒並み上昇、金は大引けにかけて上値を伸ばす
プラチナ市況=総じて反落、プラチナは大引けにかけて下げ幅を縮小
NY貴金属=金、小幅高、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 828.10 +2.40
PT 1421.10 -13.90
NYドル/円 109.65円
8月26日、NY貴金属市場の金は、上昇。NY原油先物市場で原油の上昇を眺めてインフレヘッジとして金が買われたほか、外為市場でユーロに対するドルの軟調も支援材料につながった。しかし、これといった材料不足に上げ幅も限定され、商いも低調に推移した。