貴金属の動向 -19ページ目

貴金属の動向

貴金属の推移について知るブログ

NY貴金属=金、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 802.50 -0.30
PT 1352.90 -14.90
NYドル/円 108.17円


9月8日、週明けNY貴金属市場の金は、下落。朝方は原油高にドル高と強弱材料を眺めて一進一退の展開を繰り返したが米政府による連邦住宅抵当金庫(ファニーメイ)と連邦住宅貸付抵当公社(フェレディマック)の救済策発表を受けて信用不安が後退するとの観測が広がると金も売られ小幅安で引けた。

貴金属寄付市況=総じて反発、原油高などで


金・銀前場=急伸、週明け早朝からの円安とドル建て現物相場の上昇で


プラチナ前場=総じて反発、円安や原油高で


プラチナ概況=総じて反発、円安や原油高で


金・銀概況=総じて急反発、円大幅安やドル建て現物相場の上昇で


金・銀市況=急反発、円安やドル建て現物相場の上昇で


プラチナ市況=総じて反発、円安や原油高で

NY貴金属=金、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 802.80 -0.40
PT 1367.80 -34.40
NYドル/円 107.81円


9月5日、週末NY貴金属市場の金は、下落。本日発表された米雇用統計の内容が予想より悪かったことでドルが対ユーロで下落したことを受け、一時820ドル台に入るなど買い優勢となったが、その後、原油相場の下落や再びドル高、ユーロ安に振れたことで金は売られ小幅安で引けた。

NY貴金属引け速報=まちまち、ドルの急反発で金・銀はマイナスに転落


NY金・銀市況=金は続落、銀は軟調、ドルの急反発でマイナスに転落


NYプラチナ系市況=プラチナ、パラジウムともに反発


貴金属寄付市況=急落、円急騰が圧迫


プラチナ前場=急反落、プラチナは円急騰で期先3本が一時ストップ安


金・銀前場=軒並み急落、ドル建て現物相場の急反落と円高で


プラチナ概況=急反落、後場は円高でもみ合い


金・銀概況=急反落、金・銀ともに年初来安値を更新


プラチナ市況=急反落、プラチナは期先2本がストップ安で引け


金・銀市況=急反落、円高や現物安・テク二カル要因悪化で安値引け

NY貴金属=金下落、プラチナ上昇。
終値($/OZ)
金 803.20 -5.00
PT 1402.20 +10.00
NYドル/円 106.62円


9月4日、NY貴金属市場の金は、対ユーロでのドルの強含みや原油安などを受けて4営業日続落して引けた。朝方は原油高を受けインフレヘッジとしての金需給が高まり上昇して始まったが、その後、原油安の下落や外為市場でドルが対ユーロで上昇すると売りが膨らんだ。NY外為市場でドルが対ユーロで上昇。年初来の高値を更新した。

NY貴金属引け速報=軒並み続落、ドル高・原油安で商品安続く


NYプラチナ系市況=プラチナは続落、パラジウムは大幅続落


NY金・銀市況=金は小幅続落、銀は大幅続落、ドル高・原油安を嫌気


貴金属寄付市況=総じて上昇、現物相場の下げ一服で


金・銀前場=総じて反発、金は寄り付き後から値を削る


プラチナ前場=総じて下落、NY安を引き継ぐ


プラチナ概況=軒並み下落、後場は下げ一服


金・銀概況=金が軒並み反発、銀はまちまち


金ドル建て現物相場が急伸


金・銀市況=金は軒並み急反発、現物高から2800円台半ばまで上伸


プラチナ市況=総じて急反騰、現物高背景に終盤に期先から急反騰

NY貴金属=金、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 808.20 -2.30
PT 1392.20 -11.30
NYドル/円 108.28円


9月3日、NY貴金属市場の金は、ドルの対ユーロ相場高とハリケーン通過後の原油安を眺め3営業日続落して引けた。朝方は売り買いが交錯するなか一進一退を繰り返したが、7月の米製造業受注が予想以上の伸びを示したのを契機にドル買いに弾みがつき、金の売りを誘った。

NY貴金属引け速報=軒並み急落、原油急落で商品全面安


貴金属寄付市況=総じて反発、NY急落も現物相場の下げ一服で


金・銀前場=軒並み反発、NY急落もドル建て現物相場の下げ一服で


プラチナ前場=反発、原油の下げ一服につられる


金ドル建て現物相場が再び800ドルを割り込む


金・銀概況=まちまち、ドル建て現物相場の一段安でマイナスサイドに転落


プラチナ概況=総じて反発、後場はユーロ安が上値を抑える


金ドル建て現物相場が790ドルとび台に下落


プラチナ市況=まちまち、現物相場の下落で期先が下落


金・銀市況=金は続落、現物安から5本が一代安値を更新

NY貴金属=金、プラチナ下落。
終値($/OZ)
金 810.50 -24.70
PT 1403.50 -86.30
NYドル/円 108.66円


9月2日、連休明けNY貴金属市場の金は、原油相場の急落やドル高を眺めて下落して引けた。メキシコ湾岸に集積する石油関連施設へのハリケーン被害が軽微だったため、供給懸念が大幅に後退し原油相場は売り一色になり、インフレヘッジ資産としての金の魅力が薄れた。

貴金属寄付市況=軒並み下落、ユーロ安と原油安で


プラチナ前場=軒並み下落、ユーロ安や原油安で


金・銀前場=大幅続落、NY休場も原油急落に追随


プラチナ概況=軒並み下落、後場のプラチナはユーロの下げ一服で戻す


金・銀概況=大幅続落、ドル建て現物相場の下落で


金ドル建て現物相場が804ドル台に急落


プラチナ市況=軒並み下落、プラチナ期先3本は終盤に4800円割れ


金・銀市況=大幅続落、金現物は800ドル直前