振り返り
第1問
形容詞、作問者の意図がある。
盛り込むべき。
(継続的な、独自の、)
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第2問
受注から生産までを技術者が一貫して担うことのメリット。
◎良かった点
要求把握時に比較対象を思い浮かべられたこと。
・技術者が⇔営業担当が
営業担当者よりも高い製品知識を持っている。
①見積もり精度高、スピードはやい。
=効率的な受注活動
②技術的提案が可能(新技術など)顧客の要望に応えられる。
=効果的な受注活動
・一貫して⇔営業と技術者別で
仕様伝達手間がない。
①効率的な生産活動
②コミュニケーションミスによる仕様漏れが少ない。→高品質?
「それで」も盛り込めた。
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第3問
◎悪かった点。
要求把握時の想定不足
第2問のメリットを失わないために→ここまでOK
・一貫して⇔営業と技術者別で
①営→技に渡す情報
・技術者が⇔営業担当が
②営が技のように仕事するのに必要な情報。(ここを想定できていない。)
設問だけでなく、自分が要求把握時に想定した内容も
要素に分解して具体化してみよう。
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第4問
◎結果オーライだが、要求把握時の想定不足
<外注のメリット>
①設備・教育費用が少ない。 ⇒経営リスクを抑えられる。
②専門的技術も早期に利用できる。⇒早期に市場参入可能。
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第5問
大型製品群の加工を自動化する理由。
◎良かった点
要求把握時に設問を分解した。
・大型製品群の
→
他の製品群より、大型製品群を自動化すると効果が高い?自動化しやすい?
・自動化
→
効率化が期待できる。→コストダウン・納期短縮など顧客の要望に対応できるのでは?
◎悪かった点。
自動化したい理由、想定不足。
<自動化理由のパターン>
①大型製品群を効率化して、大型製品群のコストダウンや納期短縮を図りたい。
②大型製品群を効率化して、他の製品群を強化したい。
③C社全社的な理由(高付加価値化)