韓国でいただいたものはどれもこれも美味!全部アタリだなって思ったよ。

ビビンパとか、日本人にも馴染みのある食べ物が多いというのもあるかも。

釜山では夕食に海鮮鍋を食べたのだけど、結構寒かったこともあって、幸せな気分になりました。

 

 

メインの鍋のほかに、いろいろとおかずが出てくるのも韓国風?なのかな??

この日、関空→釜山のフライトが2時間遅れて到着したこともあって、相当お腹空いていたから、欲張ってあれもこれもと食べちゃった。ホッコリ(笑)。

 

 

 

その後、繁華街のマーケット周辺をブラブラしていて、屋台のホットクをゲット。

一つ2,000ウォン。

海鮮鍋をお腹いっぱい食べてもなお、欲張って食べるという…。

この釜山スイーツはマーガリンで揚げているんだって。

中には、黒糖とかヒマワリの種が入っていて、パクパク食べれちゃうおいしさ。

 

 

 

翌朝の食事はホテル(フォーレプレミア南浦)で、アワビのお粥。

昨夜あんなに食いまくっていたんだもの、朝はそんなに入らないよね~なんて思っていて、ペロッと完食してしまったのだった。

外国に出るといつもとんでもなく睡眠時間が短かったり、ありえないほど食べれたりするんだけど、それも非日常の空気にドップリ浸かっているからこそ、なせる技なのか…。脳も身体も何か違うスイッチで動いているような感覚だ。