今日一番の取り組み、熱戦の期待される霧島VS藤ノ川でそれは起きました。取組途中”霧島”の圧力に抗しきれず審判長の目の前で明らかに土俵を踏み越し蛇の目の砂に足を付いてそれに気付いて慌てて足を引っ込める”藤ノ川”wwwwTV桟敷でもハッキリ判るのにもかかわらず微動だにしない審判長wwwwマジか⁉手を挙げたり蛇の目を確認しようともしない有様で勝負はそのまま続行www勝ち残りで東の控えに座ってた”熱海富士”が「えっ!勝負付いてるんじゃないの❓」と唖然とした表情が印象的でした。最終的に上手投げで大関の勝ちとアナウンスされましたが放送席でも再生で足が途中で出ていましたねwwという有様で恥の上塗り状態・・・あの後もし藤ノ川が軍配をもらう事態になったら物言いを付けたのでしょうか?際どい所であれば続行止む無しとは思いますが明白に素人でも分る明らかな踏み越しが審判長”尾上親方”の眼前で実際に出来したのだから何かしらの体の動きが有りそうと思いましたが、彼の体は微動だにしませんでした。・・・勝負審判失格だよこれじゃ! 明らかに踏み越してるにも拘らず手を挙げて勝負有ったを宣告しなかったこと。他の4人の審判の誰も物言いを付けずww途中で足が出ていたのに誰も気づいていませんでしたと云う由々しき事態。後から決まり手を変えたということは誰も見てなかったという証左です。審判長眠ってたか?夜の会食の事を考えて心ここにあらずだったのでしょう。忘れてる方も多いでしょうがこの親方には2011年酒気帯びで運転席で寝込んで中央車線で停車ww高輪署に御厄介になったという有名な事件が有りました。それから時を経てようやく表舞台に戻ってきたところですが【顔じゃない】という事が明々白々になりましたwwwwまた寝てたんだろうと私が思ったのはこの伏線が有ったからなのです。