昨日6月2日は大安だった事もあり将来の不動産手続き用にたぬちゃんの「開運印鑑」を依頼する為に近所の一級技能印鑑彫刻士の芳文堂の原聲山先生のお店を訪ねました。
お店によると「開運印鑑」は生まれ年と印鑑の相性を調べて「姓名の画数・生年月日・血液型」から接点数を鑑定し、使用する人の不足している運を強調するように印影を書いていくそうです。
その結果、主人のたぬちゃんは「八白土星」で水牛・象牙が吉と出たのでオランダ水牛(純白・イエローブラウン)の開運実印の作成を依頼しました
と言っても、オランダ白水牛は天然素材で複数本の印を並べて見るとそれぞれ美しさがあり白っぽい飴色で非常に美しく彫る前でも美術品を眺めているような感覚です
たぬちゃん、ぱんちゃん夫婦にとって易学的に良い印相の「開運印鑑」が仕上がるのが楽しみです
たぬちゃん、ぱんちゃん夫婦にとって易学的に良い印相の「開運印鑑」が仕上がるのが楽しみです