My Work Order

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俺には何もない 妻も両親も、娘も
俺には何もない

読んでくれたヒト。


ありがとう。


毎日ご苦労さま。

Amebaでブログを始めよう!
 
おつぽんず。

暑い日が続いています。


もう、ほぼ夏ですな。

3XVの方は、ハレの日にキャブ調整で修業中ですぜ。


そのうち記事にします。

とりあえず、車両を組み上げて、失敗した所まで
アップしないとね。

それまで、淡々とした、何の役に立たない

ブログですが。



ご了承。


てなわけで、相変わらず


5月の連休のハナシ。


1 

スロットルはたしかSPR用の中古をペイント。

キル・スイッチは純正同形状のポッシュのやつ。

ノーマルオープンはスイッチの色がグレーなんです。


2 

で、左。


デイトナのゴリラ用集中スイッチ新品。

形状もほぼ純正(91年)と同じ。ポジションがあるだけ。

グリップは今回はDOMINOストリート。

TZグリップよりもいい感じ。リピーターになりそう。


おすすめ。


3 

やっと形になりました。

自作Rランプステー(シートステー)を取り付け。




 

キャブを仮付け。

スロットルケーブルも新品。

機械式オイルポンプに対応した92年式用かな。

それに、後ろキャブケーブルをSPR用の長めのケーブルに変更済み。

HIDのバーナーの位置も変更。 ワイヤーケーブル類の取り回し確認。


 

いい感じ。

デジタルメーター用の水温センサーも問題なさそう。


 

ヘッドライトの配線を変更。もともとHIDでしたが、
ユニットをフレーム中心に。そして、リレーを2つ増設
ハイローユニットはシート下に移設。

 

メーター用の自作ステー。
パウダーコーティングしたおかげで、
非常に映える。


 

HIDのリレーなどはCDI近くに移設。ちゃんと光るのか?


 

ここまでの状態。

後はエンジンの吸排気とラジエーター関係。

 
 
デジタルメーター用の速度センサー。
前回同様、リアから取り出し。

今回はピックアップ部を増やしたいので、
ドリブンギャーの取り付けスクリューを
利用。



それに伴い、5mm厚のジェラルミンでステー製作。

 
 Rハブボルトにマグネット装着。


 
 
こんな感じ。

VR(バリアブルリアクタンス)タイプなので、
マグネットとセンサーはなるべく近い方が検出に有利。

閾値は5mm。


 
 
デジタルメーターを取り付け、様子見。

いい感じ。


 
 
さて。

キャブレターを準備。

SPR用のTM32です。

オレンジのバキュームホースは、メインエアジェットを
取り付ける為の。

勿論コンペンセーターは付けない。

だが、エアブリードのニードルジェットは使用する方向で。


 
 R側を付ける。
STD用のスロットルワイヤーだと短いんじゃないかな?
たぶん。

PWJソレノイドは生かす方向で。


 
 
前側を装着。STDと比べるとデカいよね。


 
 
コイルは社外品。

後で苦労するんだ(笑)。


 
 
タンクを仮付け。フューエルホースを裁断。
そして取り付け。

STDもSPRもそれほど違いはない。


 
 
次はラジエーター。

 
 
色はシルバーに再塗装。

SP用。STDとは大違い。コアチューブの数が違います。
ホース類はもちろん新品純正品。まだほとんどで出ます。



 
 
チャンバー。

ステンレス製。 輸入品ですぜ。


 
 フロントバンク側から取り付けます。
先にフランジを装着。

 
 
合いませんでした。

バックステップを取り付けると
画像の様にステーを削らなければなりません。

国産ならこんな手間はいらないはす。

 
 
とりあえず、フロントバンク着きました。


 
 
Rバンクも取り付け。


 
 
そう、左2本だし。

JimLoms製。

輸入しました。

円高だったらよかったのに。 笑

 
 
見かけ、作り、合いは海外マニュファクチュア―では
大変いい方だと思います。

綺麗ですし、丁寧な作りです。

バックステップの場合は気を付けましょう。


 
 
取り付け完了。


サイレンサーはカーボン製を選択。

いい感じ。


ここまでは、すんなり取り付け作業を進めました。

が、ここからが、大変でした。

週末3回つぶしました。



次回は、その辺のハナシから。




つづく!
 

おつぽんず。

今現在は、3XV組み上がり、

キャブ調整中。

てなわけで、

3XV組み立て第三弾ですぜ。



 

つづき。

YPVS。

販売終了の部品が多い。

出ない部品は、メッキで再生。

ニッケルで。

接続部など、細かい部品は新品がまだ
販売しています。(当時)

調整は排気ポートで確認しながら。


 

新しく装着する予定の

デジタルメーター用の

ピックアップセンサー

VRタイプ。

ホール素子ではないのね。

Rのハブ部で回転数を取り出す。

そのステーの位置決め。


 

メーターのステーも自作。ステンレスの板を
ライトステーにエポキシで接着。

色はフレームと同様にザラザラ仕様。

 

メーターを仮付けすると、こんな感じですぜ。だんな。


 

ハンドルを切っても、ラジアルマスターに当たりません。

ノーマルのメーターですと、ブレーキレバーのポジションが
非常に制限されていました。

実は。

 
クラッチレバーにもあたりません。

やっぱり小型化は成功ですぜ。
アナログもいいでけどね!

サイズとコストと手間を考えると
ベストだと思います。

 
ブレーキのオイルタンクの位置を変更。
メーターを見やすくする為に、
少しだけ右側にオフセットさせます。


 

オイルのサプライホース&デリバリーホース装着。
エアーの状態を確認し易くする為にクリアー
タイプに。

定期的に交換ですな。

オイルポンプのワイヤーを取り付け。
ワイヤーガイドやその他は再メッキ。

 

後ろから。

まだブレーキ付けてません。
オイルタンクは、清掃して再利用。
オイルレベルセンサーは新品。

 

コイルまでの配線長さを決めるために、
仮付け。

コイルは社外品の閉磁路コイル。定番。
ステッカー、カッコ悪いので剥がしました。

すまん、魚谷。

NGKのプラグコードを新設。加工しないと着きませんよ。

 
右側。

位置決め。コイルの左右マウントステーは、再メッキ。

 

ワイヤリングハーネスは新規で完全再生したので、
せっかくだからコイル用のコネクターをダイレクト結線。
もうノーマルには戻せない!

 

R。

ブレーキキャリパー装着。
キャリパーやマスターは前回オーバーホールしましたので、
そのまま。スウェッジラインもそのまま。
ディスクは新品。前回は再利用していましたので。


 
もし、次回のモディファイがあるのならば、
Rブレーキですな。

このキャリパーは固着しやすい。
新品も高価。

ならばブレンボカニですかね。

いつかそのときに。


 

Fブレーキオイルタンクのステーを自作。
位置、角度、いい感じ!

スイッチ類も取り付け。デイトナとPOSCH製。

ミラーステー、

赤で正解。


 
F。

ブレーキ。

ニッシンのTZ用。シール交換しました。

そんで、新しいブレーキホース。
スウェッジラインの色違い。
長さを少し長くしました。

 

3本に分けているやり方は、前回同様。
マスターから三又までは長さの変更ナシ。

 

三又部。左右で長さが違います。ちょっと長すぎか?


 

オメガオイルでエア抜き。

いい感じです。


淡々としたブログ。


ごめんな。



次回はたぶん組み上がるまで。








つづく!

おつぽんず。

お久し振りです。


いやあ。

ちゃんと色々やってましたよ。

実は


5月の連休に組み上がっていました。



んが。

エンジンがかからない。



アイドリングしない。



トラブル。


てゆうか


失敗?



失態?






原因は

わかったんで、



ブログが

復活できました。




原因は



追々。







では、


組み立ての続きから。





 

エンジン載せて、フロント周りを仮組み。

ここからスタート。




 

フロント周りに自重(1G)を掛け、

各部の締め付け。


 

倒立フォークは各部のトルクを均等に。

動きが渋くなる原因になります。

 

締め付ける順序も大事。

校正された、トルクレンチを使用。

 

ライト&メーターステーの取り付け。
余分なステーをカット。
新規デジタルメーター用のステーを自作。

カラーはフレーム同色で、ザラザラの艶消し黒。

渋い!

 
  
エンジン。

エンジンハンガーもフレーム同色。

カウルステー&イグニッションコイルのステーは
ニッケルメッキ。


 

1G状態で、アクスルシャフトを締め付け。



 

自作の新品ハーネスとサーモスタットハウジングの装着。
公道では、サーモスタットは大事。
2サイクルは作動温度のレンジが狭い。

温度センサーはメーター用のサーミスタを取り付け。

 

スロットルを装着。ペイント済み。


 
 
グリップ装着。新品。

今回はドミノのストリートタイプを採用。


 
 
アコサットのワイヤードクラッチホルダー。
前回から使用。

おすすめ。

 
 
カウル&ミラーステーは、今回はボディーカラーと同色。

レッド。


自家製でウレタン塗装。

 
   
 
YPVS装着。

サーボモーター。

ワイヤー新品。

位置調整は排気ポートを確認しながら。

 
 
リンクはニッケルメッキの再生品。

細かいスクリューやワッシャ―は新品。




とりあえず今日は


ここまで。




またね。








つづく!

 

 
おつぽんず。

一気に暑くなりましたね。
外での作業、 熱中症に気を付けよう。


さて、土曜日夕方に、フレームが届いたので、
作業は日曜日から開始ですぜ。




フレーム,


 

いいでしょ。

フラットブラック。
ざらざら仕上げ。

フレームで、

ブラックペイントで、

つやがあると、



シャーシーブラックみたくなりません?




 

まず最初に、チェーンスライダーを装着。

これ、末に部品出ないから大事。


 

Rブレーキ

リザーバータンクステー。

再メッキ(ニッケル)。

忘れずに装着。




一通り、ショートパーツ組んだら、
いよいよステムベアリングへ。


 
 
アウターレースを打ち込む。

叩かずにインストーラー、で圧入。

といっても、デカいボルトナットと古いアウターレースで押し込む。



 
  
  ロアーステム、取り付け。

十分にグリスを入れます。

手のひらにグリスを出し、
ベアリングを押し込む様に
グリスを入れます。


とりあえず仮止め。 フロント周り、組んだ後に
プリロード調整予定。


 
 
 お次はR回り。

まずRショックとリンク回りを組み立て。
トルクレンチ使用。

 
 
Rアーム取り付け。リンク回りは必ずトルクレンチを使用しようぜ。
レンチが入りにくいので、締め付けが甘くなりがち。

 

 

Rアームのピポットを締め付け。
シャフトとナットは再メッキ。

Rアームやリンク回りは、スムーズな動きを確認しながら
締め付けようね。

グリスを塗布しながら取り付け。グリスはオメガオイル製を使用。
お気に入りです。


 
 
今回使用した、1/2と3/8のトルクレンチ。スタビレー。
会社に買わせました 笑


 
 
スタンドに立てられます。


 
 

いよいよエンジン。

組んでから1年寝かせてしまいました。



クラッチケーブルを取り付けてから取り付け。
ケーブルは新品。

 
 
装着。

締め付け順序やトルクはマニュアル参照。

 
 
エンジンハンガーも同色に塗装。
ブラックエンジンもいい感じでしょ?


 
 
次に、

自作ワイヤリングハーネスを装着。

写真はレクチファイア。アルミのカラーで
かさ上げ。冷却を意識しています。

新品のコネクターの白が粋です。笑





  

Rショックの取り付けナットを本締め。

前回より車高を少し下げました。


 
 
 
 
  マグネティックコイルとセンサーのコネクター。

配線の位置、合ってますように 笑



 

チェーンを装着。

張りの調整は後で。

今は、仮付け。 良く洗浄してグリスアップ。


 

ステップ取り付け。
特別な事はない。



 

オイルタンクを押し込む。

なかなか入らない。知恵の輪か?


 


F回りを仮付けして今日は終了。


次回は、Fフォークを本締め。ハンドル回り、YPVSなど。




マイペースで行きます。



よろしく。





つづく!

おつぽんず。 笑


さて、また一か月ぶりですが、
今日から開始です。

さっき、フレームが届きました。


 

3週間半で仕上がるよ!との事でしたが

予定を軽くオーバー。


1か月以上かかりました。

まあ、着いてしまえば。

仕上がりが、良ければ。


まあ、いいや。


カトーさんありがとう。


 

自作メーターステー。

フレームと同色です。

ザラザラ フラットブラック。


 

エンジンハンガー。など。

これも同色。

いいね、仕上がり。



 


フレーム。

ちらっと確認。



 

エンジン・マウントブッシュを圧入。

まだ、新品、 でます。


 


こんな状態から、


 

圧入。

今日は時間がないので、

明日から組み立てます。

楽しみねー。


ゴールデンウイークは、



こんなカンジで


過ごす予定。



よろしく。





つづく!


 
ほんと、月一ですな。 元気ですか?





出張、行きました。

 


なんてことのない、 大阪


です。

2年ぶりかな。



みなさん お元気そうでした。





さて、


3xvの


レストアですが、



月イチで


進んでいます。




まず、



ステー類を


再めっきへ。



 


写真は再メッキ前で
サンドブラスト処理後。

見た目、綺麗です。




そして

くだらない事お。


 





 


純正ブレーキペダル。

プレートはリアルバランスなので。


社外品の様に、エッジを削ってみました。



ヘアライン仕上げ。




どうですか?






だめですか?








そして、


構成部品の組み立て。



第一弾。




 

サーモスタットハウジング。



ステーは再メッキ。

ハウジングは黒ペイント。


エンジンの色とお揃いですな。



センサーは、新しいメーターユニット用の


水温センサー。




公道で

2サイクルエンジンの

温度管理は


非常に

困難だと思いますよ。



SPのラジエーターを使用する場合、


サーモスタットは

重要だと。


2サイクルの


オペレーティングTempは

狭いので。





いま。



フレームを


パウダーコーティングに

出しています。

外注。





帰ってきたら、


いよいよ



組み立てに入ります。




次回から



コンスタントに、




記事を


アップできるかな?
















俺は生きています。








つづく!
 

ご無沙汰です。


一か月過ぎてしまいました。


まあ


忙しい  


とか


金がない



とか


やる気ない


とか



色々


ありますが、




毎月の


バジェットは



決まっていますので。



自然と


月一に。




それでは今月分。↓








ハイビーム

ニュートラル

オイルランプ



警告灯を。


メーターを



社外に変更しますので、


警告灯は


後付けしなければなりません。



バイク用の


汎用警告灯を利用したんだが、



バイク用…。


でかい。



デカすぎる。


まあ


バイク用なので

車検とか


そういった規格に法った

でしょうかど。


一つ10mmで、


最低よこ30mm以上ある。



さりげなくつけたかったんだが。



今度は、汎用LEDでつくろ。



遠い将来に   笑




点灯テスト


NとOilはアースコントロール

Hi は プラスコントロール


たぶん。







次。








メーター用のコネクターを。

メーター側は4P


ドイツコネクター使用。4Pでもデカい。


インジケーターボックスは6Pを使用。写真なし。

6Pはデカくなり過ぎなので、

バイク用の6Pを使用。

バイク用だと防水でないタイプは、ドイツ4Pの体積で

8Pが使用できる。





ハーレーとかドイツコネクタを使用してるんでは。

USA製だし。 CANの3Pとか。


カシメ工具が必要。



これで、


メインハーネスは大体完成。








社外メーターに合わせて、メーターステーを作製。



ステンレスの板をリベットとエポキシによる

接着で。


クソみたいな溶接機しかないので。


エポキシで接着する場合は、


線や点ではなく、


面で接着する。


そして、


溶接ビードの様に


はみ出す事。



ですな。



これで



電装は揃った。




次回は



フレームか?











つづく!

こんばんは。

元気でしたか?


自分はインフルエンザでした。

笑。


でも、

もう大丈夫。


さて、

正月明けの休暇。


車両の分解と同時進行で。


ハーネスを

新規で製作してました。


いやあね、

別に、

ベース車両の

ハーネスに、特に不備や
劣化がある訳では


ないんですが。


まあ


フルレストア


という

事で。


 



分かり辛いですが、


上が新規作製。

下がベース車のオリジナル。

配線も

新規で揃えました。

自動車用

耐熱低電圧薄肉。

サイズは0.75から最大2.0スケで。

結構なお値段。

コネクターも

新品で揃えました。

結構なお値段!

一部オリジナルから

防水コネクターのドイツコネクターに

変更。





 

剥き出しの

フレームに

シートステーを付けて、

新規ハーネスの

コネクター位置を


確認。

CDIの位置から

バッテリ、

レクチファイア、

フレームのコネクターボックス。


それぞれの位置を

確認。

大体OK。

 

HID装着が前提なので、

H4コネクターは

バッテリー近くに移設。

ついでに、ハイ/ローをリレー駆動に。

そのほか、

サイドスタンドスイッチを

キャンセルしたり、

コンペンセーターを

無効に、

パワージェットソレノイドを

有効に。

少しだけモディファイ。


 

左集中スイッチはベースハーネスを延長、

ドイツコネクターにして、
フロント周りに取り付け予定。

長さの確認。

メーター回りも変更するつもり。



 




今回も

左集中スイッチは

デイトナさんの

ホンダ用。

それをモディファイ。


新品で購入。

キルスイッチも

POSCH製。

オープンサーキットで

OFF.

また

間違えない様に。



 
車両側のハーネスを延長したので、

スイッチ側の

配線は短く加工。

コネクターは防水仕様で。

電装回りの加工は

今月中に終わらせたい。


次回は、



メーター廻りかな?



つづく!








今年もよろしく!


今年は3XVを完全にさせます。





さて、


去年の年末から少しずつレストア始めています。


まず


年末年始に車両を分解。





アンダーカウルを取り外して分解開始。







フロントカウルを取り外す。


カウルやミラーを綺麗に梱包して


カウルは室内、


ミラーは

ケースに保管。




そんなことしながら


少しづつバラします。






タンクの燃料は完全に抜き、


室内へ。






F回りも取り外し。



メーターは使用しない予定。

ブレーキラインはどうしよう?


アルミだから再利用したくないなあ。






ブレーキ回りも取り外す。


全て洗浄して保管。


時間かかるんだ。


洗浄するから。








F・Rホイール。


洗浄して室内へ。






Rサス。


再利用するので洗浄して梱包。







チャンバー取り外し。


のこるはエンジンと

ステム。







そして。


フレームになりました。




フレームと降ろしたエンジンは使用しません。



新しいフレームの準備ができるのは

春ごろかな?










つづく!


いやー、寒いっす。


すっかり冬になってきました。


今年の冬は寒いのかな?




先週と



今日。



100Kmほど



走ってきました。



高速使おうと



思ったけど




やめました。





寒いんだもん。







タンクにある



燃料が



空になったら、




車体を



分解に入ります。




復活の



ファイナルステージ。





現状の



3XVは




エンジン本体と



電装関係



そして



フレーム



以外、




レストア済み。



復活のファイナルステージ




その残りのコンポーネントを




仕上げます。



エンジンは、去年までの



ブログで


示している様に、



既に



組み立てが



終了していますぜ。



12月からの



予算で、



少しずつ




始める



予定。




まずは分解から。




年末の



連休から



始めようかな。














つづく!