【メタボ解消法】副流煙には気をつけよう!! | メタボ解消方法 内臓脂肪をソリ落とし病気にならない「からだ」つくり

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メタボを解消しよう。生活習慣病の引き金となるメタボリックシンドローム、
動脈硬化や糖尿病だけでなく、胃がんのリスクも高まることも言われています。未然にに防ぎ、予防・対策し病気にならない「からだ」作りをしましょう。

内臓脂肪はソリ落ちていますか?

久しぶりの更新です。
お盆休みで、からだはリフレッシュ
できたでしょうか?

しかし、この猛暑で疲れが倍増に
なってしまっていないでしょうか?
熱中症になる人が毎日のように多々報道されています。

疲れをとりたければ山に行きましょう。

そうです。森林浴です。

滝などがあれば なお最高ですね。
マイナスイオンのミストシャワーを浴び心身ともに
リフレッシュして下さい。

近場でそのような場所があれば
是非、出かけて下さい。

家でエアコンにあたり涼しく過していては
いけません。動くことが大切です。

目的を持ちそこに移動する。
景色も変われば心もリフレッシュ。
重要なのは「癒しです」
癒しの空間です。

ストレスを無くし脳を『無』することが必要です。





さて、そろそろ本題に移しましょう。



みなさんもご存じのように芸能リポーターの
梨元さんが「肺がん」で亡くなってしまいましたね。
ご冥福をお祈りします。

梨元さんはたばこを吸ってはいなかったそうで
しかし、肺がんを患ってしまいました。


たばこを吸われるかたの近くでは


『副流煙』

  が

のろしのように青々と立ち昇っています。


そうです。

たばこを吸わない人は、受動喫煙してしまっているのです。


喫煙者が直接吸い込む「主流煙」に対して、
火のついた部分から立ち上る青い煙を「副流煙」と呼びます。
煙には200種以上の有害物質が含まれているとまで
言われていて、ニコチンやタール、一酸化炭素などの含有量は、
主流煙より副流煙の方が多いことが分かっています。

また、主流煙は酸性ですが、副流煙はアルカリ性で、
目や鼻の粘膜をより刺激し副流煙こそ発がん物質が
含有されているのです。

吸われないかたは、副流煙に注意が必要です!!

私もたばこを1日3箱吸いますが、やはり人前では
気を使いなるべく吸うのを避けるようにしています。



私の近くに近寄らないでください^^;


オィオィ! 内臓脂肪とまったく関係ないじゃないか!
とおしかり声が聞こえてきますが、
なぜ、このような話をしているのか?


実は肺気腫になれば動くことも、ままならない状態に
陥ります。

・階段を昇るのにも、すぐ息があがる。
・運動ができない
・酸素ボンベが必要になる
・すぐ咳き込む

・・・・・

運動や動くことが出来なくなれば
どうしても太りやすい体質になってしまいます。

動かない⇒太り出す⇒生活習慣の乱れ⇒心筋梗塞、脳梗塞、糖尿病

からだのどこが悪くなってもいけません。
健康過信は早期発見をまで遅らせてしまいます。


車は2年に1回車検があります。
人は1年に1回は人間ドックを受けて
心とからだの健康を維持しましょう!!


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