手かざしは手をかざして主(親)神様からのみ光で人、物、万物を清浄化する神様のみわざです。キリスト、釈迦、仏像が手をかざしているのが手かざしです。普通、道場や家で手ざしをする場合は、①頭部の松果体(魂)に額のところへ30cmほど手をはなして10分間、手をかざして神様の光で清める。自分の魂は自分の本霊と先祖の守護霊が守っています。前世の因縁で不運なことがある家系は,うらみの霊がついている場合がありますが、うらみの霊をおはらいするのでなく、神様の光で魂を浄化させ天国へ導く事ができます。み光だけでなく神様のみ歌(神の存在、霊界のおきてを歌にしたもの)で霊に悟らせることが必要です。②その後、後頭部や腎臓、体の調子の悪い箇所を清めてもらいます。上記以外で手かざしは食べ物、花・植物・水・機械などすべての物を清浄化させることができます。
