
start に以下を追加してください。
if(OrderSymbol()!=Symbol()) continue;
追加挿入する位置は、上の通りです。
これは何をやっているかというと、
セットしたチャートの通貨ペアと、保有しているポジションの通貨ペアを比べ、
通貨ペアが異なっていればそれ以下の処理をスキップします。
この処理を行うことにより、通貨ペア別に処理をすることができます。
例えば、EURUSD のポジションと USDJPY のポジションがあり、
EURUSD のポジションだけ決済したい場合は、
修正したスクリプトを EURUSD のチャートにセットすれば、
EURUSD のポジションのみを決済してくれます。
このようにして、ポジションの選別を行い処理することができます。
自分の使いやすいように改良していきましょう。


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