
久しぶりに心に残った写真を見つけたので紹介します。
ニューヨーク在住のカメラマンTimur Civan氏の作品。
自身の新しいプロジェクトで撮影した作品に「ヴィンテージ感」を出したいと考え
キヤノン EOS 5D Mark II に1世紀前のレンズで撮影写真。
1908年製もしくはそれ以前のものと推定されるウォレンサックのレンズ「35mm Wollensak Cine-Velostigmat F5」(管理人は全く知らないレンズです。)
6時間も掛かってEOS 5D Mark IIにマウントしたそうです。
余計な感想は書きません。写真のみです。


・・・何か写真の紹介の後で気がひけるので pesuke のバック写真(ハート模様が微かにわかる・・・
pesuke オレ恥ずかしいニャぁ~。。

