迎えにいってきました
今日もまた夜更かしです。やばいぞ!
ごちは晩になってから、寝てばかりいるのですが・・
午前中、まずはお医者さんに預けているもめちゃんを迎えに行きました。
先生が出てきて、おもむろに
「体重なんですが・・・」
げ、また減ったん!?
と思いきや
「預かった時が89g、今が106gになりました。特に太らせようと思ってないんですけど」
とのこと。
うちより病院のほうがええんやんけーーー
スタッフの方にも、「もめちゃんって美味しそうに食べますよね、みんなで見とれてました」と
言われました。
寝袋も清潔に洗ってもらって、ご飯も買い足してもらって(ライフで)
いい生活が出来たようです。
でも真剣に考えて、なんで家だと痩せるんだろう?
さては寒いのか?
で早速、簡易温室を買って囲ってみました。
これでほんわか全体が暖かいはず。
今まで、部分的にヒーターで暖めていたのです。
うちで痩せんといてやーーー
そしてその次にためちゃん。
こちらはお店のスタッフさん、ももよさんから密なご連絡をいただき
元気なのは確認できていたのですが
やっぱり元気でした。 ※ももよさん、感謝です!
スタッフさんにも、ためちゃんはいい子でしたよ~と言っていただき
お世辞半分にしても?良かったです。
早寝早起きの健康的な生活をしていたのか、
家に着いたとたん、寝に入っていました。
9時ごろから相手しようとしても、眠いのか出てきません(^^)
しばらく大人しく喋っていたのですが、「寝ようか」ばっかりだったので
早めに寝かせました。
何より、ためちゃん、もめちゃん共に元気で戻ってきてよかった!
明日からしばらくは、静か目に過ごしたいと思います!
ここから先は、ちょい旅日記
一日目 リマ~ 二日目ナスカ(写真は全て、クリックででかくなります)
18日の夜中にリマに到着!
スペイン語オンリーの運転手さんが迎えに来てくれていました。
早速旅のバイブル「指差し会話帳 スペイン語」を片手にごあいさつ。
運転手さんはカルロスさんというお名前と判明。
発音は、カルルルルロス。
リマでの宿は、日本人ご夫婦が経営しておられるペンション
夜中の1時過ぎにも関わらず、奥さんに快く迎えていただいたのですが
なんと、お友達の日本人女性とWiiのボウリングで熱烈対決中でした。
ここはどこだっけ?
と思いながら、パワーあふれる女性達と
それからさらに一時間くらい、マシンガントークしてしまいました。
翌朝のご飯を見てびっくり
ここは味噌も納豆も漬物も全て手作りの宿
旅行中に日本食は食べない私ですが
日本で食べるよりも美味しいご飯が並ぶんです ほんま最高
納豆二人で全部食べて笑われました ほんますんません
そして出発 日本語ガイドさんと、カルロスさん
砂漠の中を7時間、ひたすら走ります。
途中の砂漠でサンドバギーに乗り、砂まみれになりました。
一緒に乗り合わせたご夫婦(恐らくペルーの人?)とも意気投合
私も滑らないかと言われたけど、マジ怖いので遠慮しました。
ちなみにバギーもかなーり怖かった、楽しかったけど。。
そして途中の街、イカで昼ごはん。
入ったレストランでペルー名物「セビッチェ」を注文
セビッチェはタコやイカ、貝やレア気味のお魚を
生たまねぎと混ぜて、レモン汁とスパイスであえたお料理です。
いきなりレアもの?しかも私生たまねぎ食べられへんねんけど
しかし空気を読む私は、一心不乱に食べました。
美味しかった!たまねぎ抜きだと一段と美味しいはず!
コーンは、「ジャイアントコーン」ってこっちでおつまみにして売ってるやつです。
イカからナスカまではまだ遠い!
次に続きます (いつ書くかはテキトーで!)




