今日も
もめちゃんの病院でした。
相変わらず投薬で様子見が続きますが、
もめちゃんはいたって元気です。
しっぽは一進一退で、もう切れた先から落ちそうな気配だったのですが
なかなか傷口がすっきりしません。
なぜなら、本人が握りながら寝たり、なめたりするから・・
痛くないから出来るワザなのでしょうが、気になるのでしょうね。
今日は切れそうなところでもう切ってもらって(痛くないらしく大丈夫でした)
処置が終わりました。
そこで思い出したのですが
先日、動物園のボランティアの人と飲みながら激論を交わしたのです
「動物病院で、保定は誰がやるべきか」
要は治療のとき、誰が動物を抑えるかということ。
今行ってる病院は、ためちゃん、もめちゃんのどちらの病院も
AHT(助手)さんがいません。
特にためちゃんの病院は、飼い主に抑えさせて、先生はあまり触らないです。
(当然、噛まれたら怖いでしょうけど)
個人的には、獣医なら保定も技術のうちでしょと思ったりして
やっぱり病院ではスタッフが抑えてくれるべきではと思うのですが
その方いわく、飼い主が抑えられなくて誰が抑えるのと。
もちろん飼い主も、自分の飼ってる動物は保定できて当然とは思いますが・・
皆様はどう思われますか?
そして、ご自分の通ってらっしゃる動物病院では、どんな感じですか?
今日のためちゃん
寒いので、ふざけてはんてんの中でもみくちゃにしたら、
アホ毛が一本
大好きな○○を食べるもめちゃん
食べるのに必死になって、ひっくり返ってもそのまま食べています。
下半身だけ仰向けになっているのが分かるでしょうか。。

