前回の続きです。




毒だしブログになります。



さて、産休中に有給をとる理由を説明したメールを送信してから一週間以上が経つのにマネージャーRから音沙汰がなく、


 
何が不満なのか分からないので、マネージャーRにフォローアップのメールを入れました。



説明が足りなかったら電話でいつでも説明しますよ。
  


I'm happy to talk to you over the phone, please let me know. 
  


絶対電話なんて来ないと思うけどね😏



私は100%悪いことなんてしてないし、向こうの意地でサインしてないだけだから。   



そしたら来た返信が、



今HRに確認取ってて返事を待ってるの。返事が来次第教えるわ。あなたはHRに連絡する必要はないわよ。



はぁ?😒

 

何をHRに連絡する必要があるの?



しかも私は直接連絡する必要がない?口封じですか?



益々怪しい。   



その後、スーパーバイザーとミーティングの機会があったので、私の産休のapprovalについて聞くと、

 

(ちなみにスーパーバイザーとmanager Rは長い付き合いです) 




どうやら産休中に有給を取るのが許可されてるのか、わざわざHR managerに連絡いれてたらしい。  




しかもHR manager はfair workのウェブサイトのコピーと共にマネージャーRに問題ないと返信してるのに、まだフォームにサインしようとしない。




そこで私はイラっとして、



What's stopping her?  I just don't understand. 



と強めにいうと、私からすぐにサインするように言っとくからと言うスーパーバイザー。




その3日後くらいにやっとマネージャーRからサインのフォームが送られてきました。



遅くなってごめんもないし、もちろん妊娠おめでとうなんて言葉なない。

 

別にビッチからおめでとうなんて言葉いらんけど。



クソビッチだとしか思えない。




地獄に堕ちろ💔




マネージャーは私が気に食わないんだと思うけど、私のWork rightであり私は何も悪い事してないから、嫌いたかったら嫌えば😏



権利の元あなたができることはないんだから🤪



っという毒だしブログでした。