私にとって英語は一生勉強です(´゚ω゚`)











 

 

 

仕事をしていても知らない英語に触れる機会が毎日のようにあります。









 

 

 

 

そして、妊娠して覚えた英語もたくさん。(´゚ω゚`)








 

 

 

 

基本的なことから専門的なことまで、

 

 

 








 

知らないことがたくさんありました。

 

 

 







 

 

 

私が妊娠を通して覚えた英語を紹介します。

 

 

 







 

 

Nausea 又はMorning sickness:つわり



 

Fallopian tube:卵管





 

obstetrician:産科医(これが未だにうまく発音できない、覚えられない・・)





 

Progesterone: プロゲステロン, 黄体ホルモン (妊活中に覚えた単語。排卵後にこのホルモン値を血液検査でチェックしていました。)




 

Gynaecology: 婦人科






 

Non-invasive prenatal test:出生前診断。10週目にこの血液検査を勧められました。この血液検査で性別も分かるそうです。

 







Morphology scan :胎児形態スキャン。19-21weeksにする超音波検査(エコー)。まだこのエコーを撮っていないのでどんなものなのか分かりませんが、とにかく詳しく胎児をチェックできるみたいです。





 

Umbilical cord : へその緒






 

Heartburn : 胸やけ。意外と使ったことない単語でした。






 

Gestational sac :(胎嚢 たいのう)赤ちゃんを包んでいる袋。






 

Embryo:胎芽(たいが)お腹の赤ちゃんのごく初期の姿の呼び名で妊娠9週までは、赤ちゃんは胎芽と呼ばれることになります。







 

Fetus: 胎児(妊娠9週目以降に呼ばれる)







 

Antenatal Class:出産前の日本でいう両親学級?







 

Amniotic fluid: 羊水 (これがとにかく発音しにくくて、なかなか覚えられない・・。)








 

Bile  : 胆汁?つわりで、お腹に食べ物がないときに吐いてしまう黄色っぽい液体のこと。(胃液とはまた違うみたいです?)

 








Thyroid:甲状腺

 








 

 

私は分からない英語がたくさんありすぎて、日本語と英語両方のアプリを見て英語を少しずつ覚えるようにしています。(´゚ω゚`)




 

 

 

 

 

にしても、とにかく発音しにくい単語ばかり。

 

 

 





 

旦那さんはこういう生物学を勉強しただけあって、私よりも知識があり、

 

 








 

 

よくこれなんて意味?なんて発音するの?って聞いたりします。

 

 







 

 

自分の記録のためにも、また学んだ英語があったらブログにしたいと思います。