今夜もりピッてるドラマ「獣医ドリトル」
だんだん面白くなってきた。
花菱先生や土門会長率いるエンペラーグループとの絡み、お父さんとの確執なんかも出てきたし。
好きな人が出ているドラマでも、やっぱり面白くなくちゃね。。。
なぜか、手術シーンに毎回ドキドキしてる。
時代劇なら仕方ないけど、左利きの旬クンが敢えて右利きで演じるのは何故だろう?
お箸やペンならなんとかなりそうだけど、刃物って結構難しい。
自分は右利きだけど、左手で鋏を使うのは至難の技だ。
最近は左利きも珍しくないから、左利きのままでも良かったんじゃないのかなぁ。
でも、今回のハムスターを手術するシーンで、縫合した糸を切るために鋏を手にしたところはさすがだな~と思った。
くるっと回して鋏を持ち替えるところなんて、ん~ステキ![]()
それに長い白衣を翻して颯爽と歩く姿もいいよねぇ![]()
なんでもあの白衣は素材から吟味した特注で、たった6枚しかないそうだ。
おいおい、いったいどこ見てるんだ、私。



