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はるの部屋へようこそ

ロックの曲を批評したり、歴史を語ったり、はたまた仕事ネタ(仕事は社内SE)を述べたりなどのブログです。興味があったら見に来てね

4/29日は子供が通っているスイミングスクールの地区大会がありました。

京葉地区で10スクール以上が参加している大会で、子供はメドレーリレーとバタフライ・背泳ぎ25m/50mでエントリー。

今、7歳で50mは楽に泳げるほどですが、特に娘のほうは伸びながら泳ぐので、最近はスピードも増してきました。

その中でのバタフライ25mと50mクラス。両方とも3年生以上の子供たちとレースをして、引きを取らない泳ぎで、結果は1・2年生のクラスで1位を取りましたべーっだ!


まだまだ伸びしろがあるので、慢心せずに成長してほしいですね。


それにしても1位とは・・・。結構大きめのスクールだから、その中での1位ってことは、おそらく他の子供たちも含めたランキングがあったとしても、かなりの上位ランクが期待できるってこと。

楽しみにしてますね。




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今更ながらですが、LUNA SEAのアルバム「A WILL」を聴いてみました。

EDENの頃からLUNA SEAを聴き続けていて、各アルバムの感想とみなさんの評価が一致するのですけどね。

今回は・・・?でした。

なんでだろう?

3回連続通しで聴いてみて、そのアルバムのテーマみたいなものが掴めるのですが、今回はそんな衝動には襲われなかったです。

年がたつにつれ、好きな音楽も変わってくるのかな?

LUNA SEAは個がぶつかりあうことによって生まれるハーモニーが他のバンドを引き寄せないほど凄まじく、
聴いていてゾクゾクっとくるのですけど・・・。今回は・・・なんかそのような衝撃はなかったです。

前作(といっても10年ほど前にもなるのですが)の「LUNACY」は、それこそ無駄な贅肉をそげ落としたリングに上がる直前のボクサーみたいな感じで、素晴らしい出来だったのですが。

なんとなく今回は「SHINE」に通じるような感じかな。

ただメンバー自身の演奏力はハンパないっすよ。

ただバンドアンサンブルから見たときに、?と思ったまでです。



仕事としてすでにSEを務めていて10年間。
ただ情報処理の試験だけはいつもギリギリのラインで落ちていた・・・。

もう勉強しつくしたって感じで、午前中の試験は80点以上とれるんだけど、午後は難しい。

それが年々(というか今回で3回目だけど)難しい。

今回も半分しか解けず、残り半分は本当に適当にマーキングした。

今回落ちたらもう情報処理はいいやって諦めていたところの自己採点。

午後の適当につけたマーキングが不思議なくらい的中。普通に解いたところも的中率高し。

もしやと思ってすべて採点したら、いまのところは合格ラインをクリア。


もしかしたら、合格したかもしんない・・・