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はるの部屋へようこそ

ロックの曲を批評したり、歴史を語ったり、はたまた仕事ネタ(仕事は社内SE)を述べたりなどのブログです。興味があったら見に来てね

毎年子供達の誕生日に合わせてスタジオで撮っているBirthDay Photoが出来上がりましたので、
先日取って来ました。

今年のテーマは見ての通り、シンデレラ。

その写真はこちらです。


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まぁ7月18日生まれだから、まだ先なんだけど、肌が黒くなる前にってことで6月に撮ってきました。

毎年、同じ時期にとっているから見ているだけでも、十分楽しめます。

今年で6歳。

時がたつって本当に早いって、当たり前のことだけど、ものすごく実感します。

この写真で来年の年賀状に使うんですけど、まぁ毎年いろいろなテーマがあって楽しいですね。

ふたりとも幼稚園では前のほうに並ぶ身長なんですけど、それでもスイミングは大の得意。

先日たたき出した25mのタイムも参考までにどのレベルかなって調べてみたら、小学2年生レベルだった。

夏期講習にも申し込んだし、がんばってほしいですね。





気づけば、明日は七夕。

その前に珍しく本紹介。


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まあ絵本なんですけどね。

ストーリはというとおばあちゃんのパイ作りを手伝っているうちに、おばあちゃんのアルバムを見つけ、
それを3人で読んでいく内容。

内容的にはふつー。

ただその中で、おばあちゃんの赤ちゃんのときの写真から
始まっていて、子供のころ、社会人と時代が流れているときの子供とおばあちゃんとの会話。

子供が「おばあちゃんにもこどものときあったの?」
おばあちゃん「あの頃と今でも気持ちは変わらない。そりゃあなたたちにみたいに
かぜみたいに動けないけど、気持ちはいつでも風なのよ」

 というようなくだりがあって、なんとなく共感を覚えてしまった(絵本なんですけどね)。

確かに今自分は、それはよい大人になっているけど、自分の幼稚園のころ、小学生の頃の
気持ちは今でもよく覚えている。

それは今後10年、20年たっても覚えて続けているんだろうなって思う。

なんかうまくいえないけど、成長した今でも、当時の気持ちをよく覚えているのは不思議な気持ちがする。

うーん、今度実家帰ったらアルバムでも見返してみようかな。

というわけで、明日の七夕をひかえ、子供達が笹を持ち帰ってきました。


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よくよく祈りごとをみると「フォーゼになりたい」「プリキュアになりたい」。

なんだ!その祈りごとは?

でも他もみると「スイミングをもっとうまくなりたい」「ピアノをひけるように」との
祈りごともある。

祈りごとを叶えるにはまずは本人たちの努力。

そのためにも親として頑張らないと。






なんか


まずは画像から。

じゃーん。


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BULL ZEICHEN 88のツアーライブ当選しました。

今年2月にアケオメライブで行ってきたけど、今回もブルハチライブに行ってまいります。


ブルハチのライブは今回で2回目。

前回のときは、メンバーの超絶テクもさることながら、オーディエンスとの一体感がたまらなくいいですね。

いいグルーヴ感をだしていて、気持ちいいです。

今回も楽しみ!

今のブルハチといえば、タイマンツアーの最中。

その片手間の新曲レコーディングも終わったのかな。


そろそろリリースされると思いますけど、IKUOや淳士のブログでは

「ポリリズムを使ったギターリフ」
とか
「鬼のツーバス」など

ちょこちょこと情報が出てます。

果たしてどんな曲になることやら。


楽しみです。