昨日、とあるイベントである方とラルクの話をした。
自分の中ではラルクって割と好きなほうで、ピグでラルクの話をしたのは初めてなので、ちょっと話し込んでしまった。
好きなアルバムもTrueで一緒。あの時代ってクオリティの高い曲ばかりで時代を経ても色あせないよねってことで終わったけど。
つい気になったので通勤途中に「True」を聴き込んでしまった。
オープニングのFare Wellの厳かな雰囲気からはじめり、ベースラインが神!
でCaress of Venus、Round and Roundと鉄板の流れで、flowerの優しいメロディに包まれたとたん思わず涙してしまった・・・。
電車の中でだけど、なんて当時はいい曲をリアルタイムで聴けたんだろうってなんか走馬灯のように
よぎってしまった。
ちょっと朝から女々しいけど、なんかおかげさまでさっぱりした気分になった。
ブログにちょっとあげておきます。