ブランド買い取り店へ「ある日荷物が届く」の続きです。フリマアプリで購入したショルダーバッグの真贋を確認すべくブランド買い取り店へ行きました。初めての体験なので少し緊張気味。自動ドアが開きドキドキしながら店内をみると女性が待っていました。番号カードを受け取り、しばらく待つことに。「お待たせしました」現れたのは30台前半ぐらいの爽やかな男性でした。個室に案内され、例のショルダーバッグと私物のブランド品2つの買い取り査定をお願いしました。