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どうも、めしです。

 

 

 

 

どうでしょう、勉強の方は。

はかどっていますか?

 

 

 

諦めずコツコツと

励んでいきましょう!

 

 

 

急ですが、

 

 

 

あなたは、勉強するにあたって

やらなければいけないこと、

いや、

やってて当然なことを

していないかもしれません。

 

 

 

それは、当然なことです。

勉強の

基本中の基本ですから。

 

 

 

「なにそれ?」

「全部しているつもりだけど」

 

 

 

と、思う方に

お尋ねします。

 

 

 

 

『わからないことを

そのままに

していませんか?』

 

 

 

 

 

 この質問に対し少しでも

「ドキッ」としたなら、

あなたは、基本中の基本が

できていません。

 

 

 

今すぐ直していきましょう。

 

 

 

あなたは、

問題を解いていてふと

分からないところに

気づきます。

 

 

 

授業を受けていて

理解できないところがある。

 

 

 

なぜ総理大臣が

そのような行動を

取ったのかわからない。

 

 

 

こういったときに、

分からないままに

するのではなく、

 

 

 

できれば、

すぐに調べてほしいです。

 

 

 

それが、

受験生の取るべき

態度だからです。

 

 

 

それを続けている内に

勉強にもついていく

ことができる。

 

 

 

それほど勉強しなくても、

ひどいことに

なることはないです。

 

 

 

 

ところが、

それがなかなかできない。

 

 

 

「あとでいいや」と、

考える人がいる。

 

 

 

そして、いつの間にか

忘れてしまう。

 

 

 

でも時々、思い出すが

調べるのがおっくうになって

結局、本当に忘れてしまう。

 

 

 

 

そういう風に

なってしまっては、

手遅れです。

 

 

手遅れになると、

どうなるか?

 

 

 

大学に合格する確率が

低くなります。

 

 

 

入試で、自分のわからない

所がでたらどうしますか?

 

 

 

問題をとけないでしょう。

 

 

 

その分、

点数は低くなるのです。

よって、

合格率が低くなるのです。

 

 

 

あなたは、

私がこれから書く内容を

実践してください。

 

 

 

これは、

するかしないかでは

とてもとてもとても

大きな違いが出ます。

 

 

 

これをするとしても

時間がそんなにかかる

わけでもないので

お勧めです。

 

 

 

それで、

大学に受かる確率が

上がったなら、

とてもうれしくないですか?

 

 

 

嬉しいですよね。

 

 

 

ぜひ、皆さんも、

実践してみてください。

 

 

 

では、いきますよ。

 

 

 

 

 

それでは、

基本中の基本を

マスタ-することにより

志望大学に

近づける方法とは...

 

 

 

 

 

 

『わからないことがあれば

調べて書く』

 

 

ということです。

 

 

 

そのままです。

 

 

 

分からないことがあったら、

そのままにしないで、

必ず調べてください。

 

 

必ず理解してください。

これが、勉強の

鉄則だからです。

 

 

 

「僕にわからないことが

あるわけない。ほかの人が

分かるのなら、自分にも

分かるはずだ。」という

 

 

 

プライドを

持ってほしいと思います。

 

 

 

これの積み重ねによって、

分からないことが、

たまることはないはずです。

 

 

 

そして、それ専用のノートを

作ってください。

 

 

 

そこに書き込んでください。

 

 

 

そうすることにより、

自分のわからないところや

苦手なところが

明確にわかるのです。

 

 

 

それができれば

十分です。

 

 

 

模試やテストの際に

そのノートを

持っていけば、安心感も

得れると思います。

 

 

 

特に、英語数学のような

科目は、積み上げ型の

科目なので、

 

 

 

さかのぼって、

どこでつまづいたかを

把握しないとなかなか

先に進みません。

 

 

 

なので、つまづくまで

さかのぼってください。

 

 

 

そうすることで、

苦手克服にもなりますし、

復習にもなります。

 

 

 

ぜひ、

皆さんも

実践してみてください。

 

 

 

 

さて、

「book は動詞で

なんという意味でしょう」

 

 

 

分からない方は、

調べてください。

 

 

 

その1つの行動が

クセづいたら、とんでもない

武器になります。

 

 

 

早くこの武器を自分のものに

していきましょう。

 

 

 

さあ、切り替えて

勉強に移りましょう!

 

 

 

 

 

それでは、次の記事で

お会いしましょう。

最後まで読んでいただき

ありがとうございました。

 

 

 

 

めし。