どうも、めしです。
今日は、受験するための自覚について、
お話しさせていただきます。
この、自覚がなければ、
あなたはほかの受験生に
圧倒的な差をつけられることになりかねません。
さらに、あなた自身が志望校に
落ちる可能性だってあります。
「勉強するの嫌いや」
「こんなん覚えても将来役に立たん」
そう思って勉強から逃げていませんか?
勉強しないとあなたの将来が
180度変わるといっても過言ではありません。
平凡な高校・大学を出て、就職は
自分の興味のないとこばかり。
月にもらえる給料も
家賃、生活費を除けば、
自分の趣味にあてるお金もなくなります。
そんな暮らしを
あなたは送りたいですか?
絶対、嫌ですよね?
今日は、あなたの
受験に対する自覚をさらに変えるべく
深くお話しさせていただきます。
この文を読むことで
あなたは勉強に対して
考え方が変わります。
そして、その考え方を
自覚し、意識することで、
他の受験生に差をつけることが
できると断言します。
受験をするとき、
何に気をつけなければいけないか
分かりますか?
それは、
受験は全国の高校生がする。
ということ。
つまり、学校の中だけで
受験はしないということです。
あなたは、これで
少しイメージできたと思います。
いや、でもまだ足りません。
実際に足を運んでみましょう。
「どこに足運べばいい?」
そう思う方がほとんどだと思います。
とても、簡単な場所
さらに、集中はできるし、
受験に対する意識も高まります。
その場所とは、
"図書館"です
図書館に、いってみてください。
他校の受験生たちがいます。
そこで、勉強してみてください。
空気感がすごいです。
自分が1番自覚がないと分かります。
そこで、初めて僕も気づきましたり
僕は、高校2年の終わり頃に、
図書館で周りとの差を感じ
勉強するしかないと感じました。
もう時間がないと思ったのです。
僕の友達は、
高校1年の時から受験勉強を
していました。
周りの子たちは
影で勉強しています。
あなたはいま、なにをしていますか?
あなたが、家で
ゆっくり過ごしている時間にも
他の受験生たちは勉強しています。
では、1度
目を3秒間つむってみましょう
受験に対する
自覚が変わりましたね。
さあ、切り替えて勉強しましょう!
めし


