これから色々と自分の恋愛について書いていきます。
お見苦しい点等あるかと思いますがよろしくお願い致します。
では早速。
私は34歳の俗に言うおっさんです。
今、恋をしています。
お相手は21歳のお嬢さま。
何か小説みたいな始まりかたですが、これがリアルな話です。
知り合ったのは相手が19歳の頃。
真冬で、雪が降った翌日の事でした。
彼女の居なかった俺は、当時緑の掲示板みたいな所で話し相手やら、遊びに行く相手やら探していました。
前々から時間が合えば会いましょうと言っていた女の子からの突然の連絡。
「今日、会えませんか?」
当時は、まだ女の子の顔すら知らない状況でしたが、何故かすんなりとOKしました。
時間は夜の10時過ぎ。
車を飛ばして、会えたのが12時ちょっと前。
そこから、色々と話しながらその女の子を家の近くまで送りました。
これが、俺とお嬢さまの出逢い。
送り届けた時「お家に着いたら、絶対連絡してね?心配するからさ…w」と。
もちろん、帰りついたときに即連絡しました(^^;
今思えば、もうすでにこのときから彼女に惹かれていたんでしょうね。
次の日からちょくちょく連絡を取るようになりました。
と、なんだか物語調になっていますが本当にリアルに起こった(起こっている)事をこれからも書いていきます。
ちなみに、その子とは現在進行形です。
なので、名前や地名はおろか、周りに解ってしまいそうなことは極力省きます。
こんな駄文読んでくれるかたは居ないと思いますが、少しずつ、順を追って書いていきますね。
俺と彼女の出逢いは、本当にこんな小さな出来事から始まりました。
では、今日はここまで。
続きはまた近いうちにアップします!