幸せについて考えてみる。
人はどんな時に1番
幸せを感じるのだろう…

幸せとは永遠に続く物
なのだろうか…

確実に言えることは
絶対なる幸せは確実に
存在しているということ。

何をもって幸せなのかは
人の価値観で異なるが
それを手に入れる事が
出来た時に幸せだと
感じるのだろう…

今だかって幸せになった
事はない…
そういう人もいる。
それが幸せの価値観で
あったり身近にありすぎて
気付かなかったりする。

人は必ず幸せになりたい
ものだから。

幸せになりたい。

幸せになりたいと願い
未来には幸せになるための
チャンスがある事を願う。
未来には沢山の希望の
連鎖が待っていると
信じてみる。

人との新な出会い。
仕事での新な展望。
人生の転機。

今はそれほど幸せを
感じなくても
未来には幸せはある。
何個も何個も連なって
いると考えてみる。
それが希望。

幸せになるための
源だと思う。

もし今の望みが
叶わなかったとしても
未来にはまだまだ
自分の知らない違った
幸せが待っているから…

だだボタンを掛け違えた
だけで
ボタンがきちんと
掛けられた時、幸せは
そこに用意されていると
考えてみる。

そしたら
失敗して心が折れても
未来に希望と
いう幸せの源を
取り戻せるはず…