神様の伝えたい言葉 -174ページ目

神様の伝えたい言葉

夢・希望・喜び・感動を伝えていけたらと思っております!

私は、3月に今の職場に異動してきて4ヶ月…


今だ環境に馴染めずにいますガーン

仕事の事で、限界を迎え先週アベルに相談したばかりでした。


それから、頑張ろうと自分から行動を起こそうと思いつつ、勇気が無く…


変わらぬ現状…


昨日体調が悪くなって、同僚の女性に薬を貰いました。


その後『大丈夫?』と声かけてくれて、



思わず流れで、今自分が置かれている状況を



話してしまいました。

それから、帰り際ラブレター手紙をくれました。


そこには、私を心配する言葉と、


私で良ければ溜め込まず愚痴って~と言う事が書かれていました。



連絡先も書かれていて、私には、教えてと強制しないから。との事


それ読んだ時、嬉しかったニコニコ


家に帰って、手紙しました。

『ずっと紗南サンのこと気になってたんだけど


行けなくてゴメンね。解決しないかもだけど、いつでも言ってね。


少しは楽になると思うから』と返事が来て、


気に掛けてもらえてた事が、嬉しくて…


なんか神様が、私が話し相手いないのを知っていて


ふさわしく準備して下さったかたかなと感じました。


今の私の事を知ってくれてる人がいるだけでも


心強いですクローバークローバー
神様の御手なのかしらキラキラ


そして今日、仕事でしたが、その女性が



私は『リラックマ』が大好きドキドキなのですが、


パソコンパソコンの待ち受け画面に『リラックマ』の画像を


設定してくれました。

職場にその画像を見に行く楽しみができましたニコニコ



唯一の楽しみ…ですか、それだけでなく、



仕事に行くのが楽しみになりたいな。



チラッと教会からの帰り、S姉妹にその話をしたら、


『そうやって祈ったら良いよ』


と言ってくれて、あっそうか祈れば良いのかと



思いました。ついつい、どうしようどうすれば良いの?



で止まってしまう私です。


諦めないで、願い続ければいつかは与えられる。



祈りの生活は重要です。





誰でも、苦しい事、辛い事、不安な事があったら



全てから逃げたくなる…なんて事は、一度や二度ではないだろう。



自分を責めたくなったり、八つ当りしたくなったり…


そういう心情の時こそ、些細な事が嬉しかったりするニコニコ



何故だろうか?家の家軒先に咲く花を見て、『かわいい~ラブラブ



と心が和んだり、誰かにありがとうと笑顔を向けられ


嬉しくなったり…



そう、それは紛れもない、神様の愛なのではないかと


それは、全て知っておられる神様が、『私が』どうすれば



元気になれるか、知っているからなのではと思います。



だから神様は常に、共にいて下さり、愛そうとしておられるのではないかと…


とは言うものの、まだまだ足らない者です。



全ての人類の背後におられる神様に、



どれ程気付く事が出来るように、なるのでしょうクローバークローバー


しかし逃げたとしても、愛そうとしておられる神様に


ありがとうと言えますように願いますニコニコ






その花は言った-


『やっと見つけてくれたね。ずっと見てたんだよ。


気付いてくれる日を待ちながら、ここだよ


ここにいると叫んでいたんだ。毎日毎日君が


私を忘れても、いつもいつも話しかけていたんだよ』と…


僕は尋ねた。『どうして僕には、あなたの声が


聞こえるの?いつから、ここにいたの?』


その花は答えた。『君が生まれた瞬間から


ここにいるんだ。暗い地面を這いながら、生成を願って。


私は君自身なんだ、君の歴史だよ。


私が君に語り掛けた言葉は、過去の君が


ずっと心の中に抱き続けてきた思いと同じ。


だから今の君の心もわかるんだ。


私はずっと日陰で咲ながら、どんなにか太陽の光を


浴びたかったか。そして、人からも笑顔を向けられ


輝きながら美しく咲き、みんなが私を見にやってくる

必要だからここにいる。そうなる事で、さらに輝きを増し


成長して行く事に、どれ程憧れたか。』


僕は震えた。そのひと言ひと言が、心に響いた。


何故なら今僕も、この花と同じように感じていたからだ。


僕はその花を、広い野原に移し替える事にした。


孤独を感じる事のないように。


そして僕自身が、暗闇から抜け出せるように。


そうやっと気付いた。僕は1人じゃなかった事。


いつも共にいて、見守ってくれている存在がある事を…。


光と闇は僕の心に共存している。


一歩踏み出せば、光の世界が待っている事を。


そして思い返す。この花が枯れる時、


僕はこの世にいない。だから誓う


未来にこの花が一面に広がるように、生きる事を。


おわりend



僕=自分

花=神様

に置き換えてみると、また違う風に見えるかも知れません。


花の言った言葉は、神様の存在を知った『私たち』に


語り掛けるとすれば、こんな感じかなと思い、


花が一面に広がるように生きるとは、


神様の『子女』が繁殖されるようにと、イメージして書きましたニコニコ




神様は常にあなたのことを愛しておられますドキドキ