
そしていない私の物が沢山出てきたみたいで
そのお片付けをしておりました

そうしたら、以前色紙に書いた詩が出てきました

教会の何かのイベントで、出し物として披露した事はある物です。
何だか懐かしくて、そしてその言葉を通して、今の自分も納得してしまいました
ちょっと恥ずかしいんですけどね

タイトル『トビラ』
心の扉は誰かがノックする事は出来るけど
開く事は出来ない
それはねいつも自分自身がカギを握っているからなんだ
例えどんなに苦しくても
上手くいかない日々が続いても
必ず光が訪れる事信じて
信じたい思いになりました

読んで下さりありがとうございます

ランキングに参加してます。応援クリック宜しくお願いします
↓↓↓↓
にほんブログ村
「統一教会の被害者」拉致監禁ビジネスの実態を知って下さい