私は明日のバンド礼拝の練習に参加するため、所属する教会へ行きました

そこでは、8月に行われる灯篭流しの練習も行なわれていて
礼拝の練習が、別の場所だった為、丁度私が讃美の練習場所に、移動しようとしてた時に、
『君は愛されるため生まれた~
』と練習する歌声が聞こえてきました

その時の私は、心も体もキツくて、
そんな歌が聞こえてきて、泣きそうになりました

愛されるために生まれてきたのなら、何故こんなに苦しい
心情を通過しなければならないのかと…
心が復興してる時は、愛されて感動
そんな歌です。しかし弱っているとこうも、全て否定したくなるのは、
何故でしょうか

今月は、様々な事が起こっています。
聖歌隊の方向性も見えてきて、希望的に思えたし、
自分自身すごい後向きなので、前向きになれるようにと
ブログを開設しました

しかし、頑張ろうとすればそれを妨げられる事が多くて、
ただ神様に祈り求める他道がありません。
でも私以上に、苦労している方は、沢山いるはずだろうと思います。
信仰の先輩方とか、そんな話を聞くと、きっと今を耐えぬけば
光が見えるだろうと…
今はくらい海の底をさ迷っているけれども、
諦めなければ、岸へ上がれるとただ信じたい

苦労が多いのは、それ以上の喜びを神様が与えたいと
今はそのみ言に思いを馳せています…
