取り敢えず最近はこんな感じでした
北海道は基本夏休み終わるの早いので学校へ→始業式寝る
宿題→やりきれない
あとはサイト晒されてあーはいはいとかまあそんな感じでした。
つまらなくてすみません
最近ティア可愛いばっかり言ってる気がする。
まあ可愛いし仕方ないか。
更新していないと言う事実!
そうだな。書くことがあまり無い・・・
あ、っとボカロ熱が再発してます。
んとアヴァロンは前よりは落ちついてるけどまだまだ続くよ!
最近アヴァロンはユミシルが熱い。
ティア可愛いよティア。
兄さん良いな、姐さん良いな
カイメイとか良いよね。
レンリンも良いと思う。けどぽルカも良いかと。
可愛いな。
なんかサイトにあげるメモ。
いつも通り粗削り。
妹とか本当黙るべきですよね。(あ、小説に関係ないです)
長文です。すみません。
・・・どちらかというと
レンが兄ちゃんっぽい。
※私の所はマスターは二人居ます
武尚(たけひさ)さん→ボカロ達のマスター。作曲とボカロを歌わせたり、投稿してきたり。某社に勤務。
華凛(かりん)さん→武尚の妹。歌詞と動画、イラスト担当。美大に通ってる。
「レェーーーーン!!!」
「はいはい!?」
「レン君レン君、ちょっと来てくれる?」
「え、ああっ?」
「レンー?マスター呼んでるー」
「あ、兄さん!すみません後でって伝えてください!」
「・・・ねえ、花踏んでる」
「ああ、すみませんルカさん。後で買い直してきます」
「ねえねえレン!そこにあるワンカップ取って!」
「真っ昼間からお酒呑まないで下さい!!」
「お前、其処の楽譜を・・・」
「すみません今立て込んでますので!」
あまりの忙しさに目を回しそうだ。
毎日毎日いっつも僕にばっかり命令するというか何というか。
「ちょっと!レンってば!お姉ちゃんが呼んでるでしょーっ!!」
双子じゃんか!上もしたも関係無いじゃん!とか叫びたかったがしょうがない。
リンが切れたら恐すぎる。なんていったってロードローラーを引っ張り出してくるんだから!!
ずるずると半ば引っ張られる様に部屋へ連れ去られていく。
鍵を掛ける。
「なんだよ!?鍵とか掛けてさー?ミクさんにもマスターにも呼ばれてるの!」
「・・・」
あ、少し強く言いすぎたかな。
「レン、今度デュエット有るじゃん?」
「うん?有るけど・・・確か僕とリン、リンと神威さん、僕とミクさんだっけ?」
「そう!それ!其の歌詞がさぁ・・・」
嘘だろ!?もう歌詞を持っているのか?
「超絶恥ずかしいの!」
「・・・え」
こんな事で僕を呼ぶなよ!
「歌詞の文句なら華凛さんに言ってよー!」
少し声が震えているのが分かる。
・・・泣きそうだ。
「うあっ・・・ちょ!泣かないでよ!」
「もう知らないよーっ!もうこの国やだぁーっ」
「く、国って・・・」
扉がノックされた。
「ちょっと?どうかしたの?レン大泣きじゃん!みんなすっごい心配してるんだけど」
「あ、え、武尚さんー!」
扉を開ける。
「あーまた虐めたの?その辺にしときなよ?」
「だっ!違うって!これはぁ、レン、が、か、勝手に!」
「え!?何でリンまで泣くの?」
***************
あれ?僕は確か”ボーカロイド”っていう存在のはずだ
なのに何で泣いてるの?ああ、潤滑油かな?
「あ、起きたね。」
「華、凛さん」
気付けば夕闇に染まっている。
・・・僕の部屋だ
随分寝坊だねーと言いながらくしゃりと頭を撫でてくれる。
「あっちでリン待ってるから、いってあげなよー」
そう言えば随分頼まれ事をされていたなぁ、
「すみません。僕色々頼まれてたのに・・・」
「ふふ、良いよ。兄ちゃんといい、少しみんな我が儘過ぎるの。ごめんね?」
「華凛さんが謝る事じゃ・・・」
「良いの!さあさあ早く行ってあげなよ」
ほぼ無理矢理リンの部屋の前に立たされる。
凄く気まずい。っていうかドア越しに分かるこの空気、
絶対怒ってらっしゃる・・・・・・・・・!!
「失礼します・・・」
嗚呼。なんて情けない声!!
「レン?」
声色からして怒っている!ヤバイよ明日朝一番で轢かれる!轢殺される!
でも僕を待ち受けていたのは予想もしていなかった、慣れていない感覚だった。
「レン、ごめんね?」
「・・・・・・・・・!!」
君の服を涙で濡らしてしまったのは、男のプライドを傷付けるから秘密にして欲しい。
「う、わぁああ!!」
その後僕らが何をしたのかは、多分誰も知らないし、教えてあげない!
眠気覚ましにアヴァロンやってます。
ネアキのパンツと言うか尻を見たいなーとか・・・
変態丸出し!
今日は昨日寝過ごした塾に行かなきゃならないので宿題をやりつつエンジュ描こうと思っています。
もしなれたら司書になりたいな、と言うことをここに記しておきます。私良く忘れるので!
これからは少しずつでも更新出来そうかな。
ヤフブロ思い出しますねー懐かしいな
そう言えばプレイログの方々は元気でしょうか?
前にとてつもなくありがたいメッセージ頂いたので・・・
今度ゲストとして行ってお礼行って来ようかな。
でも未だ退会手続きはやってないから「愛綺」て残ってるんですよねー
そろそろアヴァロン小説書かなきゃあれかな
間に合わないかなって言う前にフリーズ終わらせろ って話
アヴァロンなら多分主人公組メインで争奪戦?
精霊とか?
精霊と言えば連載更新してない
ネタは出来てるから一話めあげてくるか
今日の事でも。
取り敢えず楽しかった。
R氏とA氏とT氏に挟まれててとても楽しかった。話題がつきない。
給食の時は私的に嫌いな人が目の前(本当は斜め左の席のはずだった)に座りやがったからひたすらR氏とオタトークしてました(?)(どう見ても空気読めて無くてアレだった)
美術部は持ち込んだシルフィを描いてましたが何か説明書見ても描けないので諦めて今サイト作り終わったら描こうと思っています。後ネアキ色塗ります。
・・・0番大丈夫かな色はそろってるんだよ
ネアキ終わったらR氏に図書館戦争の郁を捧げたいと思う。
無茶か。気張れ。自分
そしてM氏と因幡トーク
弥太郎と圭君良いよねって話で盛り上がりました。
もし因幡アニメ化したら誰があのドMとドSを表現するのかな、とかで異常なフィーバーでした。
そんでアヴァロンを布教。今Amazonにシークレットオブアヴァロン付の頼んであるので届いたらM氏に貸そうと思っています。
貸して帰ってきたら多分ユミルでシルフィ落としに行くと思います。
アヴァロンと言えばミーニャに「大好き!」って言われると心拍数急上昇なのですが私はロリコンなのでしょうか。とても不安。
クロちゃんが来ても何か変に盛り上がってました。
因幡さんは~とかアヴァロン変に声優豪華とか。
凄くうざかったと思います。
S氏はあまりべたべた触って欲しくないなと感じた。
にしてもK氏のあの髪形はどう見てもギャグマンガ日和第155幕(単行本9巻p33~39)新撰組―池田屋事件―の永倉新八にしか見えません。
日和と言えば新刊いつ出るんだろうか?