レッドジョーカーが喉鳴りの検査をしたようです。


こういうのは、早いほうがいいですよね。


結果、微妙に陰性。。。


そして、今後はレッドスパーダ同様の検査は、走りながらの喉のモニタリングです。


スパーダは検査後に手術になり、現在回復中。


大体1ヶ月くらいで調教に戻ってこれるのかな?




結果がどうであれ、今後に繋がる決断が出来ますように。




そういえば、喉鳴りの手術って、いくらぐらいするんだろ・・・


ディアーナの引退精算金を見たときに、入院馬房に入っている間の毎月の経費が高かったのが思い出されます。


そう、手術代も一口親バカ馬主の手出しなんだよなぁ、ってけち臭く思っていました。




まぁ、ジョーカーは自分の餌代稼いでるしね。


復活期待してますよ。






11.07.22 

(ファンタストクラブ)
ファンタストクラブ石坂氏「入場後、喉の検査を行いましたが、若干弁の働きは悪くなっているようですが、このくらいでレースで影響が出るかなという程度だそうです。ただ、実際に走っている時に弁がどういった動きをするかも確認するため、レッドスパーダの時にも行った、運動をしながら喉の状態を確認できる検査も行うことになりました。まだ施行時期は未定ですが、それまではウォーキングマシンで体調を整えていきます」