(スポーツ報知)

 昨年のBCクラシック・G1を牝馬として史上初めて制し、14戦14勝の無敗のままでの引退、繁殖入りを表明していた、ゼニヤッタ(6歳、米国・シレフス厩舎)が、今年も現役を続けることが17日までに明らかになった。馬主のモス夫妻が現地メディアに語った。
 復帰戦は未定だが、ドバイ・ワールドC・G1(3月27日、オールウェザー2000メートル)も選択肢のひとつにあがっており、出走となればウオッカ、ブエナビスタとの世紀の“名牝対決”が実現することになる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100117-00000258-sph-horse




との記事がありました!


レッドディザイアも、新旧女王対決に加え、世界最強牝馬決定戦に参加できるんですね!?



これは楽しみですね~。



オールウェザーの馬場が、芝・ダートのどちらに有利なのかはよくわかりませんが・・・



期待しちゃいます♪


ディープインパクトの凱旋門賞のときのように、テレビも盛り上がるんじゃないでしょうか!?


ゼニヤッタについて  ↓

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BC%E3%83%8B%E3%83%A4%E3%83%83%E3%82%BF



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