パッション来春絶望-。デイリー杯2歳S3着後、黄菊賞を勝ち、来年のクラシック候補と見られていたダノンパッション(牡2歳、栗東・池江郎)が2日、右前脚に屈腱炎を発症していることが分かった。


 ダノンパッションは11月15日の京都、黄菊賞で大外から豪快な末脚を爆発させて快勝後、20日に行われる朝日杯フューチュリティS(G1)に向けて調整中に脚部不安が確認され、2日のエコー検査の結果、右前脚の屈腱炎が判明した。詳しい程度については5日の再検査の結果、明らかになる模様。


◆池江郎調教師「エコー検査の結果、右前脚の屈腱炎だと分かりました。残念ですが、来春のクラシックも絶望になりそうです」




ダノンパッションが・・・やってしまいましたね・・・


リルダヴァル・リディル,そしてダノンパッションまで。

アグネスタキオンの子はどこまでガラスの脚なんでしょうか?

この3頭,どれもクラシックで勝てる器だったのでは?




ちょっと我慢我慢のクラシック戦線ですね。


なんとか,レッドステラーノちゃんは無事にいって欲しいですが・・・



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