本日行ってきました、今までランチばかりで夜は初めてだったりします。
PIZZERIA CIRO (ピッツェリア チーロ)
TEL 0532-21-8599
住所 愛知県豊橋市西幸町字浜池205-3
営業時間 11:00~14:00
18:30~21:00
ランチ営業、日曜営業
定休日 木曜日、第3水曜日
昼のお得ピッツァとは違い夜はいろいろな料理が楽しめます。
夜は昼と違って、ゆったりとした雰囲気が大人のデートディナー気分♪
しかしここの店員は相変わらずイケメン揃いだ…
そしてマスター含め、お客へのサービスから気遣いと
細かな心遣いに小さな仕草から動き、店員同士の言葉使いまで
キチンと行き届いてるから、すごく居心地が良く高級レストランぐらいな
セレブ気分になれます(^ω^)
さて本日のワインはこちら
左がマスターオススメとのことなので、
まずは右から頂いて、2杯目はオススメにしよう♪
お味は軽めのボディだけど果実味もありありなかなか。
オードブルはイタリアーノ!
生ハムおいしー♪
バルサミコは以前譲って頂いたから、馴染みがあるけど、
ルッコラなど新鮮グットb
そして席の隣に登場…
でっかいチーズきたー(☆∀☆)ノ
2年熟成のパルミジャーノレジャーノ
でもこちらはあとのお楽しみ♪
先にピッツァ登場!
水牛モッツァレラマルゲリータとサーモン
もうチーズのとろける具合が堪らない(*´д`*)
カップルで食べるにくると女性は窯から直に出されるインパクトと
香りと見た目にイチコロです♪
そんな我を忘れて驚愕する女性のお客さんがいたので・・・
もちろん隣の席の嫁さんはもちろん (☆∀☆)って顔でした♪
そしてさきほどのパルミジャーノレジャーノ
ゴリゴリゴリゴリ…
そして湯でたてパスタドーン!
しっかりと混ぜて、最後ブラックペッパーがかかって完成
シンプルに!贅沢に!濃厚に!贅沢だ(☆∀☆)ノ
クリーミーでジューシーに風味もすごいです。
ワインもバッチリに進むのあっという間に空になると
3杯目はマスターオススメとは別に、
「もう一本別のフルボティのオススメが…」
お上手なタイミングですな♪もちろんもう一杯!
じゃあ次はさらにオススメが出たりして…?なんて聞くと
実はまだ4本ぐらいオススメが…
なんてトークも弾むんで本当に大満足で楽しいひと時でした。
またもや鰻を頂きましたm(__)m
お店から直送~便利な世の中ですな
開けてみると…
でかでかと登場 (☆∀☆)
さっそく焼いて
うーん、うまそう♪
骨もなく上品な味付けでござまいした(☆∀☆)ノ
最近忙しいからこれで元気モリモリだb
そして毎年恒例のwiki
>鰻の蒲焼(うな重)日本では夏の土用の丑の日に、暑い時期を乗り切る栄養をつけるために鰻を食べる習慣がある。鰻を食べる習慣についての由来には諸説あり、讃岐国出身の平賀源内が発案したという説が最もよく知られている。これは文政5年(1822年)の、当時の話題を集めた『明和誌』(青山白峰著)に収められている。
それによると、商売がうまく行かない鰻屋が、夏に売れない鰻を何とか売るため源内の所に相談に行った。源内は、「丑の日に『う』の字が附く物を食べると夏負けしない」という民間伝承からヒントを得て、「本日丑の日」と書いて店先に貼ることを勧めた。すると、物知りとして有名な源内の言うことならということで、その鰻屋は大変繁盛した。その後、他の鰻屋もそれを真似るようになり、土用の丑の日に鰻を食べる風習が定着したという。
この民間伝承を根拠とするならば、土用の丑の日に食べるものは鰻でなく「う」の付くものでいいのだから、うどんでもうどでもいい[1]。 鰻を食べるのが主流となったのは確固とした由緒由来が有るわけではなく、バレンタインデーのチョコレートや節分の恵方巻きなどと同様、現代でいうマーケティングに近いものといえよう。
ということで今年はうな丼とうどんを食べました(☆∀☆)ノ
>土用の間に丑の日が2回ある場合があり、2回目を二の丑という。 一般には土用の丑の日といえば夏を指すが、土用は春、夏、秋、冬の年4回あり、土用の丑の日は年に数回ある。
2004年~2011年の夏の土用の丑の日
2004年 - 7月21日・8月2日
2005年 - 7月28日
2006年 - 7月23日・8月4日
2007年 - 7月30日
2008年 - 7月24日・8月5日
2009年 - 7月19日・7月31日(7月に2回あるのは213年ぶり)
2010年 - 7月26日
2011年 - 7月21日・8月2日
二の丑
前節でもわかるとおり、土用の丑の日が2回となる場合が多々ある。夏の土用は平気法では立秋の前の18日間、近年用いられている定気法では太陽黄経が117度から135度までと定義され、約18日間ということになる。18日間として考えると土用入りの日から6日以内に丑の日があると(すなわち土用入りの日が申から丑の間の場合)もう一度丑の日が巡って来る。これが二の丑であり、約2年に1回の割合である。
というこで8/2も貰えないかな~♪
お店から直送~便利な世の中ですな
開けてみると…
でかでかと登場 (☆∀☆)
さっそく焼いて
うーん、うまそう♪
骨もなく上品な味付けでござまいした(☆∀☆)ノ
最近忙しいからこれで元気モリモリだb
そして毎年恒例のwiki
>鰻の蒲焼(うな重)日本では夏の土用の丑の日に、暑い時期を乗り切る栄養をつけるために鰻を食べる習慣がある。鰻を食べる習慣についての由来には諸説あり、讃岐国出身の平賀源内が発案したという説が最もよく知られている。これは文政5年(1822年)の、当時の話題を集めた『明和誌』(青山白峰著)に収められている。
それによると、商売がうまく行かない鰻屋が、夏に売れない鰻を何とか売るため源内の所に相談に行った。源内は、「丑の日に『う』の字が附く物を食べると夏負けしない」という民間伝承からヒントを得て、「本日丑の日」と書いて店先に貼ることを勧めた。すると、物知りとして有名な源内の言うことならということで、その鰻屋は大変繁盛した。その後、他の鰻屋もそれを真似るようになり、土用の丑の日に鰻を食べる風習が定着したという。
この民間伝承を根拠とするならば、土用の丑の日に食べるものは鰻でなく「う」の付くものでいいのだから、うどんでもうどでもいい[1]。 鰻を食べるのが主流となったのは確固とした由緒由来が有るわけではなく、バレンタインデーのチョコレートや節分の恵方巻きなどと同様、現代でいうマーケティングに近いものといえよう。
ということで今年はうな丼とうどんを食べました(☆∀☆)ノ
>土用の間に丑の日が2回ある場合があり、2回目を二の丑という。 一般には土用の丑の日といえば夏を指すが、土用は春、夏、秋、冬の年4回あり、土用の丑の日は年に数回ある。
2004年~2011年の夏の土用の丑の日
2004年 - 7月21日・8月2日
2005年 - 7月28日
2006年 - 7月23日・8月4日
2007年 - 7月30日
2008年 - 7月24日・8月5日
2009年 - 7月19日・7月31日(7月に2回あるのは213年ぶり)
2010年 - 7月26日
2011年 - 7月21日・8月2日
二の丑
前節でもわかるとおり、土用の丑の日が2回となる場合が多々ある。夏の土用は平気法では立秋の前の18日間、近年用いられている定気法では太陽黄経が117度から135度までと定義され、約18日間ということになる。18日間として考えると土用入りの日から6日以内に丑の日があると(すなわち土用入りの日が申から丑の間の場合)もう一度丑の日が巡って来る。これが二の丑であり、約2年に1回の割合である。
というこで8/2も貰えないかな~♪
今月も月例でお店に行ってみると…
バッチリ宣伝されてますね。
7/30のテレビ放送が楽しみだ(☆∀☆)ノ
今回はテレビオファーから撮影の話も聞けました。
しかしお店の中がずいぶんとキレイになってたのは
やっぱりロケがあったからかな(’’;
それではまず一品目は
今年もコーンがおいしい季節がやってきました。
次に定番のピスタチオオイルと山猫パン
続いて鶏肉とカリカリにした・・えっと・・
旨かったです(☆∀☆)ノ
お次は生ハムサラダがドン!
以前とは違う雰囲気だったけどおいしゅうございました。
しかしちとパンが続いてるので後半が心配・・
そしてウニパスタ登場!
海老ボイルが続いて
焼き魚(画像略)
煮魚と魚介類連発登場!
そして肉達がやってくる予定が、結構お腹が…
いつもはペロリだけど、3連休で前日もガッツリ食べて飲んで、
今日は午後もおやつも食べてきたので…
しかし、この鴨のモモはヤバかった!
柔らかく歯切れ良くて、噛むと口に旨味がじゅわっと広がって
旨い!本日のNo1はこいつか!?
お次はさらっと白みその・・そうめん?
しかしこれは細いパスタで、確かに食べるとそうめんとは違う
白みそベースなんで、勘違いしそうでした。
こういった面白い料理も楽しみの一つですな。
まだ鶏も豚も牛もいるのに、さすがにお腹は限界…
ラスト一品は豚を選択!
スペアリブー!
ほろほろに柔らかくジューシーに旨味凝縮で旨い!
骨までかぶりつきたいけど、さすがに苦しい…
スモークチキンを用意してもらったので一緒にテイクアウトで(*´д`*)
ラストは芸能人絶賛放送予定のジェラード!
贅沢にピスタチオオイルがかけてあって
濃縮してあるのに爽やかでおいしい♪
いくらでも食べれそうだ。
今回のお酒ははナパの白から始まり、
久々のアライアンスシラー、ナパのジンファンデル
前回のナパシリーズでカベルネがおいしかったの忘れて
ジンファンデルにしてしまったorz
魚介類には鳥飼(米焼酎)のロック。
そして今回は4周年記念サービスで
ミトロ・セルピコ・カベルネ2007
もう香りの広がりがすごいです。
一口含むと口の中に広がって、
上品な味わいと濃縮果実味を楽しましてくれます。
そして余韻までもが広がっていく…
シェフが試飲をして、その後冷やした別のグラスに注いでもらって
軽く振ってもらって、飲んでみると
スッと一本にまとまった感じがしました。
例えるなら、ちょっとまとまりのない大きな花束がキレイな一輪の花へ
喉を通った感じが冷えたぶんキレが良く、
より凝縮した香と旨味が一瞬で駆け巡る。
同じワインなのに別物感じる、本当に面白いですね。
そしてそれを一口で用意するシェフ…さすがた。
しかし今回は山猫月例4年記念、いや通常山猫軒にしても…
ちょっと…4組もいたので突貫で用意する料理や、省いていることもあり、
やっぱり昼のカボーロが繁盛してることもあり、
仕込みや仕入れに時間が足りてないのかなぁ…と感じていると
そのオーラに察知したのか、
月初の財布紛失から、バタバタが続いているけど
今後の予定や計画がうまく進めば今後…いや次回来月には
十分満足に用意できますとのこと、これは来月が楽しみだ (☆∀☆)
バッチリ宣伝されてますね。
7/30のテレビ放送が楽しみだ(☆∀☆)ノ
今回はテレビオファーから撮影の話も聞けました。
しかしお店の中がずいぶんとキレイになってたのは
やっぱりロケがあったからかな(’’;
それではまず一品目は
今年もコーンがおいしい季節がやってきました。
次に定番のピスタチオオイルと山猫パン
続いて鶏肉とカリカリにした・・えっと・・
旨かったです(☆∀☆)ノ
お次は生ハムサラダがドン!
以前とは違う雰囲気だったけどおいしゅうございました。
しかしちとパンが続いてるので後半が心配・・
そしてウニパスタ登場!
海老ボイルが続いて
焼き魚(画像略)
煮魚と魚介類連発登場!
そして肉達がやってくる予定が、結構お腹が…
いつもはペロリだけど、3連休で前日もガッツリ食べて飲んで、
今日は午後もおやつも食べてきたので…
しかし、この鴨のモモはヤバかった!
柔らかく歯切れ良くて、噛むと口に旨味がじゅわっと広がって
旨い!本日のNo1はこいつか!?
お次はさらっと白みその・・そうめん?
しかしこれは細いパスタで、確かに食べるとそうめんとは違う
白みそベースなんで、勘違いしそうでした。
こういった面白い料理も楽しみの一つですな。
まだ鶏も豚も牛もいるのに、さすがにお腹は限界…
ラスト一品は豚を選択!
スペアリブー!
ほろほろに柔らかくジューシーに旨味凝縮で旨い!
骨までかぶりつきたいけど、さすがに苦しい…
スモークチキンを用意してもらったので一緒にテイクアウトで(*´д`*)
ラストは芸能人絶賛放送予定のジェラード!
贅沢にピスタチオオイルがかけてあって
濃縮してあるのに爽やかでおいしい♪
いくらでも食べれそうだ。
今回のお酒ははナパの白から始まり、
久々のアライアンスシラー、ナパのジンファンデル
前回のナパシリーズでカベルネがおいしかったの忘れて
ジンファンデルにしてしまったorz
魚介類には鳥飼(米焼酎)のロック。
そして今回は4周年記念サービスで
ミトロ・セルピコ・カベルネ2007
もう香りの広がりがすごいです。
一口含むと口の中に広がって、
上品な味わいと濃縮果実味を楽しましてくれます。
そして余韻までもが広がっていく…
シェフが試飲をして、その後冷やした別のグラスに注いでもらって
軽く振ってもらって、飲んでみると
スッと一本にまとまった感じがしました。
例えるなら、ちょっとまとまりのない大きな花束がキレイな一輪の花へ
喉を通った感じが冷えたぶんキレが良く、
より凝縮した香と旨味が一瞬で駆け巡る。
同じワインなのに別物感じる、本当に面白いですね。
そしてそれを一口で用意するシェフ…さすがた。
しかし今回は山猫月例4年記念、いや通常山猫軒にしても…
ちょっと…4組もいたので突貫で用意する料理や、省いていることもあり、
やっぱり昼のカボーロが繁盛してることもあり、
仕込みや仕入れに時間が足りてないのかなぁ…と感じていると
そのオーラに察知したのか、
月初の財布紛失から、バタバタが続いているけど
今後の予定や計画がうまく進めば今後…いや次回来月には
十分満足に用意できますとのこと、これは来月が楽しみだ (☆∀☆)























