*Looove Adam Brody*
今回は私が大好きな俳優さん
Adam Brodyについて書きたいと思います(*´ 艸`)


彼のfunになったきっかけはもちろん(?!)
アメリカンドラマ 『The OC』 を見てから+:。(´ω`*)゚.+:。

3年前からこのドラマにだりんと2人でハマりまくりで
Final Episodeまで見終わってしまい、彼らなしの生活に耐えられず
またSeason1から見なおして今Season3見なおしてます(*´・ω・`)
去年の5月には『The OC』のロケ地である カリフォルニアのRedond Beachと
New Port Beachに行ってきちゃったぐらいのハマりようですw
Adamはこのshowの中では リッチだけどおたくで、皮肉屋だけど
ユーモアセンス抜群+思いやりがある青年の役を演じてます。
Season1の始めではあまりタイプじゃないな~とか思ってたけど
ストーリーが進んでいくうちに 彼のキャラにどっぷりハマり
相手役(Summer)のRachel Bilsonも大好きに・・・
実際この2人プライベートでも3年間ラブラブだったのですが破局し
RachelはHayden Christensenと婚約しちゃいました


このドラマで彼はブレイクして
その後 今のところ4作の映画に出演してます
ブレイクする前の作品も合わせて紹介します(○´艸`)
クール・ボーダーズ Grind (2003) 日本未公開

プロのスケートボーダーを夢見る高校生エリックと親友のマットとダスティン。プロになれば収入も得てモテまくると思い込んでいる彼らは、ある日車にスケボーを積み、ついに夢を求めてアメリカ横断の旅に出た。やがて3人は、憧れのプロスケーターのマネージャーから助言を受け、真剣に取り組むことを決意。新たに色男ルーも3人に加わり、チームを結成して修行の旅を続けていくが…。
これを見た当時、フリーボード(スケボーの長いバージョン)がマイブームだったので
ストーリーもスケボーシーンも楽しめました(*´・ω・`)
スケボーとか興味ない・・・って女の子も
青春ロードムービー好きなら楽しめる作品だと思います

Mr.&Mrs. スミス Mr. & Mrs. Smith (2005)

南米のエキゾチックなホテルで、警官が暗殺者を探して個人で宿泊をしている客をかたっぱしから尋問していた。それぞれ個人宿泊者だったジョン(ブラッド・ピット)とジェーン(アンジェリーナ・ジョリー)はお互いをカップルと偽り尋問を逃れる。
この作品は紹介いらずだとは思いますが・・・
実はこの作品にもAdamがちょこっと出てるんです(*´ 艸`)
ベンジャミン・ダンズ(タンク)役でジョンとジェーンのターゲット!
この役もちょっと天然な感じでしたw
サンキュー・スモーキング Thank You for Smoking (2006)

タバコ研究アカデミーのPRマン、ニック(アーロン・エッカート)は、日々マスコミ相手に、禁煙VS.喫煙の激戦を繰り広げていた。彼の天敵のフィニスター上院議院(ウィリアム・H・メイシー)は、タバコのパッケージにドクロ・マークを記載する法案成立を熱望。そんな折、彼は大ボス(ロバート・デュヴァル)の命を受けハリウッドに飛ぶ。
これは最近見たのすが、予想以上によかったです!
ニックの巧みな話術に感動!
ぱっと見、タバコを題材にしてるブラックコメディーのようですが
タバコの善悪を問うのがテーマなのではく
親子愛だったり、いろんな視点から物事を考える広い視野を持つことの重要さとか
メディアの怖さとか、自分で考えて決断することの大切さとか描いてます。
ラストは感動しました(*´・ω・`)
Adamはホントにちょい役で残念だったけど彼目的で見ているのを忘れて
ストーリーを楽しみました(*´ 艸`)
ランド・オブ・ウーマン/優しい雨の降る街で In the Land of Women (2007) 日本未公開

人生に行き詰まったまま祖母の暮らす町へやって来た青年が、ある母娘と触れ合う中で次第に癒され、新たな自分を見出す姿をコミカルかつハートウォーミングに描いたドラマ。
この作品も最近見ました!
Adamが主役です((ヾ(*´・ω・)ノ゙))
まず驚いたのが、ラブコメ女王のメグ・ライアンがティーンのママ役が様になってること・・・
そして、50近いメグ・ライアンと31のAdamとラブラブシーンがあること・・・
これはメグ・ライアンだったからよかったけど 他の50近い女優さんだったらちょっとショックだったかも。。。
この作品の中のAdamもいわゆる草食男子系で、ちょっとおたくっぽい要素もあったけど
やっぱり、おもしろくて優しい役。
彼はthe OCで結構アドリブを入れてたけど、この作品ではどうだったんだろうと疑問に思いました。
ストーリーは、ポルノ小説で生計を立てる青年(Adam)がモデルの彼女に振られ、認知症の祖母の面倒をみるために祖母の家で暮らし始め、そこで隣の家の問題を抱える家族(メグ・ライアンetc.)と出逢い
お互いに交流しながら、自分のすべきことに気付いていくっていう明るくも暗くもないけど
見て損はなかったと思える作品でした。(*´・ω・`)
幸せになるための10のバイブル The Ten (2007) 日本未公開

この作品はオムニバス映画でキャストはそこそこ豪華だけど、
ストーリーは・・・。
シュールで、私はあまり好きではありませんでした。
ストーリーはいくつか別れていて最初のストーリーでAdamが出てくるので
最初だけは我慢して見ましたが、あまりのつまらなさに
後半は消して寝てしまったぐらいw
つまらない作品のレビューは書きたくないのでここまでにしますw
ぜひぜひ、Adamを知らない方もまずは『The OC』でチェックしてみてください(○´艸`)

隠れ家のようなフレンチレストラン(*´ 艸`)
今日は自宅から車で15分のところにある
隠れ家的なフレンチレストランでランチしてきました(*´ 艸`)
ただでさえ 1時間前からOPEN待ちしないと入れないお店なので
ここでは名前は伏せさせてもらいます(*´・ω・`)
前菜からとってもボリュームがあって
しかも、1つ1つの食材がと~ってもおいしい

スープは写真を撮らなかったのですがオニオンスープをいただきましたッ
メインは
鴨肉を選びました(*´ 艸`)

デザートのガトーショコラは甘すぎず
サイドについていた金柑には驚きましたが苦味がなくて
おいしかったです.。゚+.(,,・ω・,,)。+.゚

ランチのあとは愛犬たちと海へお散歩へ(*´ 艸`)
来春にお隣の市 茅ヶ崎に『サザンビーチヒルズ』という
ちょっとしたショッピングビルができるという情報をgetして
今から 楽しみです(。・艸-。)
1Fのドッグカフェからはそのまま砂浜へ行けるようになるみたい
*************************
先週TSUTAYAで8本DVDを借りて
やっと今日 全部見終わりました(*´・ω・`)
その中でも印象に残った作品は
『それでも恋するバルセロナ』

あらすじはあんまり書いちゃうとおもしろくなくなっちゃうので短めに・・・
バルセロナにバカンスに訪れたクリスティーナ(スカーレット・ヨハンソン)とヴィッキー(レベッカ・ホール)は、画家のフアン・アントニオ(ハビエル・バルデム)に惹かれていく。そんな中、彼の元妻のマリア・エレナ(ペネロペ・クルス)が戻ってきたことから、やがてクリスティーナとマリア・エレナにもある感情が芽生え始め……。from Yahoo!映画
この作品は日本人男性には理解しがたいかも・・・
女性同士で
『私は恋愛体質な自由人クリスティーナ派~』とか
『私は何事にも慎重なヴィッキー派~』とか
『私は激情的なマリア派~』とか
わいわい話しながら見ると楽しいかも(*´ 艸`)
ちなみに私は ヴィッキーもクリスティーナもマリアも混ざってる感じですw
だから、この作品を見てて
3人ともに共感できたんだなと。
ぺネロペはこの作品でアカデミー賞助演女優賞受賞してて
確かに彼女の演技はすばらしいと思ったのですが
私はもっと見たかったな・・・て心残りな感じです。
スパニッシュで怒り狂うシーンでも
怖さではなく美しさや情熱を感じさせる彼女はやっぱり名女優だなと思いました。
隠れ家的なフレンチレストランでランチしてきました(*´ 艸`)
ただでさえ 1時間前からOPEN待ちしないと入れないお店なので
ここでは名前は伏せさせてもらいます(*´・ω・`)
前菜からとってもボリュームがあって
しかも、1つ1つの食材がと~ってもおいしい


スープは写真を撮らなかったのですがオニオンスープをいただきましたッ
メインは
鴨肉を選びました(*´ 艸`)

デザートのガトーショコラは甘すぎず
サイドについていた金柑には驚きましたが苦味がなくて
おいしかったです.。゚+.(,,・ω・,,)。+.゚

ランチのあとは愛犬たちと海へお散歩へ(*´ 艸`)
来春にお隣の市 茅ヶ崎に『サザンビーチヒルズ』という
ちょっとしたショッピングビルができるという情報をgetして
今から 楽しみです(。・艸-。)
1Fのドッグカフェからはそのまま砂浜へ行けるようになるみたい

*************************
先週TSUTAYAで8本DVDを借りて
やっと今日 全部見終わりました(*´・ω・`)
その中でも印象に残った作品は
『それでも恋するバルセロナ』

あらすじはあんまり書いちゃうとおもしろくなくなっちゃうので短めに・・・
バルセロナにバカンスに訪れたクリスティーナ(スカーレット・ヨハンソン)とヴィッキー(レベッカ・ホール)は、画家のフアン・アントニオ(ハビエル・バルデム)に惹かれていく。そんな中、彼の元妻のマリア・エレナ(ペネロペ・クルス)が戻ってきたことから、やがてクリスティーナとマリア・エレナにもある感情が芽生え始め……。from Yahoo!映画
この作品は日本人男性には理解しがたいかも・・・
女性同士で
『私は恋愛体質な自由人クリスティーナ派~』とか
『私は何事にも慎重なヴィッキー派~』とか
『私は激情的なマリア派~』とか
わいわい話しながら見ると楽しいかも(*´ 艸`)
ちなみに私は ヴィッキーもクリスティーナもマリアも混ざってる感じですw
だから、この作品を見てて
3人ともに共感できたんだなと。
ぺネロペはこの作品でアカデミー賞助演女優賞受賞してて
確かに彼女の演技はすばらしいと思ったのですが
私はもっと見たかったな・・・て心残りな感じです。
スパニッシュで怒り狂うシーンでも
怖さではなく美しさや情熱を感じさせる彼女はやっぱり名女優だなと思いました。