小さい頃にされてきたこと | 一日一食 人の不幸は蜜の味 ~メシウマブログ~

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老若男女のメシウマネタを公開していきます。食前にお召し上がりください。


20代女性の投稿です



 



 



私の両親は私が生まれてすぐ離婚し、父親と父方の両親(私からみて祖父母)と



暮らしてました。



 



 



まず両親が離婚した原因は父親の暴力、母親が子ども嫌い



生まれてからも私がよく泣き、自分に懐かないからいらないという理由でした。



 



 



祖母が目撃したらしいのですが、母親は育児ノイローゼになっていたのか



私が泣き出すと私の鼻と口を押さえつけていたことがあり、



慌てて止めたらしいです 祖母がいなければ私は死んでました



 



 



離婚してからも父親は私を育て、可愛がるわけでもなく仕事もせずに



ほったらかして祖父母に子育てをさせる始末。



 



 



そのため私は祖母のことだけは「ママ」と呼んでました。



 



 



物心ついてからは何かと私に文句を言い殴る蹴る、怒鳴り暴言を吐く。



 



 



祖父母に対しても暴言を浴びせよく祖父と喧嘩していました。



 



 



大人が大声で喧嘩をしてるの聞くのはとても怖くてびくびくしていたのを覚えてます。



 



 



そして祖母も昔もしつけ方なのでしょうか怒られるとビンや陶器を



投げつけてきたり包丁を出されたことがありました。



 



 



一番記憶にあるのは、ある日祖母とスーパーに買い物に行こうと



言ってたんですが子どもだった私は買い物より遊びたくなってしまい祖母に



やっぱり行くの止めるーといったんです。



 



 



そしたら何故か祖母は激怒し髪を掴まれ家の中を引きずり回されました。



 



 



痛い怖いと大声で泣き叫ぶも誰も助けてくれない、やめてくれない。



 



 



謝ってもしばらく怒られ無理やり一緒に買い物に行かされました。



 



 



これ今思えばしつけじゃないですよね。



 



 



祖母は忘れてるでしょうが私は社会人になっても



子どものときの癖で人の顔色をみていく奴になりました。



 



 



生きにくいと思い精神病になりながらも生きてます。


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