久しぶりにCDを聞いてみた。


行方がわからなくなってたこのジャケットのやつ。

飛んで胃に入る夏のメシ-rimi


数年前に僕を支えてくれたトラックたち。

そげな僕には大事なこのCD、

だけど「きっともう逢うことのない誰か」に勧めて貸し出したきり行方不明でした、、、。



iPodには残ってるけど、これはジャケ・アート的にも保存版として手元におさえてなきゃ!

そのCDが戻ってくるのはあきらめて再度Getしようとネットで探すと、、、、


がーーん、、、どこも発売終了。

アマゾンUSにも無い!


ならばヨーロッパ。

UKに最後に残ってたやつをやっと見つけて発注したのが●ヶ月前。

ユーロ通貨で発注!(初体験!)



ところが、そんなUKから、

「発送したけど最近ピッキング事故があったので届かなかったらごめんなさい。」

とか意味のメールが来たのが▲ヶ月前。

おおーい、それはなかろうが (怒!


そんな、わけわからんやり取りの後、さすがアマゾン。

やっと届けてくれました~


飛んで胃に入る夏のメシ-rimini

CDクリップな部分は割れてたりしますが、そこは目をつぶって。

梱包を開けた時に久しぶりにイタリ-の匂いを感じたりするのは僕だけでしょうか。


二枚組の二枚目で決めてるお姉さんに

久しぶりにチャオっって言ったのは内緒で。


こんなラウンジ聞きながらBONSAI娘を眺めるのが最近の僕のCoolでございます。




この日のブログによくあるご質問


Q::で、肝心のそのCDの説明は?

A:文章ではお伝えできません

 あえて言うなら、三浦友和の「AOYAMA」がいつの日か「FUKUYA」的な。



Q:だから何が言いたいん?

A:それもわかりまスザンヌ。