夜の女子大小路に行くと、ほぼ外国です。

 

夜の池田公園にあんなに人が集まるなんて、

ちょっとだけ恐い感じ。

 

中華料理の香辛料のにおいが充満し、

道を歩けば日本人では無い人たちが客引きをしている。

※名古屋の繁華街は客引き禁止と条例で決まってます。

完全に無法地帯です。

 

今回の揉め事で中国人が居なくなるなら、

少しだけ昔に戻るかもしれないなぁ、

と期待しています。

 

GoodJob岡田克也!!(立憲民主党は嫌いです)

GoogJob高市早苗!!

リーマンショックはサブプライム住宅ローンからきた。

 

そして米国は怪しいデリバティブ(金融派生商品)を規制した。

 

にもかかわらず、オバマが規制を外してデリバティブ取引の総額は

リーマンショック時の何倍にも膨れてると言われている。

※実はリーマンショック時の正確なデリバティブ総額は不明。

 リーマンブラザーズの負債は60兆円だった。

 

今年の秋から米国のサブプライム自動車ローン業者が、

次々を破綻している。

 

サブプライム住宅ローンがヤバいと言われ始めてから

リーマンブラザーズが飛ぶまで半年かかった。

となると、

今回は2026年3月が危ないということか。。。

 

とは言っても金すら値下がりする可能性もあるので

2026年3月まではキャッシュポジションを増やす

ことでしか対応できないかな。

 

トランプが神業を披露してくれれば、それで良いけど。

NVIDIAを中心とした循環取引の結果が11月20日に見える。

 

楽しみ。

 

NVIDIA、Oracle、ブロードコム、OpenAI、Microsoft、Amazon、Google

、AMDが循環取引をして売上を爆上げさせてきた。

 

損失をOpenAIに集中させて、上場企業は利益を上積みしてきた。

 

そしてMicrosoftとNVIDIAはアンソロピックに2.3兆円を投資するらしい。

 

 

DeepSeek(中国)に対抗するため、

米国企業が手を組んで商売するのは良いことだ。

しかし、

PERが50倍100倍を超えてきている状況を、

将来の期待値では片付けられない。

 

米国株が適正と思える水準まで下がると、

一時的に株崩壊のような状態になる。

(実業は順調なので崩壊ではないが、、、)

 

レバレッジを掛けた投資マネーが損切や追証をこなすため、

他の金融資産を処分することで暗号資産を売却、

場合によっては金すら売らなければならない状況になる。

 

マネーショートで有名なマイケル・バーリが

AIバブル崩壊にかけてショートを積み上げたファンドが

米国株上昇に耐え切れず閉鎖した。

 

近日中に発表される米国政府の統計データとNVIDIAの決算で

上昇トレンドに転換してくれることを祈りながら、

僕は手持ちの暗号資産を30%利確した。。。