モロとデートしましたドキドキ
モロがお休みだったため、お店チョイスはお任せしたグッド!
連れて行ってくれたのは、
VVV6でも紹介された創業30年の老舗ハンバーグ屋ひらめき電球
そこで、発揮された笑い上戸の数々はモロが明らかに私をはめたとしか思えないむかっ
笑い上戸の原因は、そこで30年働き続けた、おばちゃん。
とにかく、30年も働いた割りにとんちんかんで、物忘れがひどいドア
自分で薦めた椅子に荷物を置こうとすると、「そこはね、私通りたいからね、荷物おかないで」
クーポン好きのモロがこのクーポン使えますかと携帯を出すと「いまね、くるから・・・」と立ち去る

もうこの辺からギブだ!
何が、くるのだはてなマーク
戻ってくるなり、「ちょっと携帯見せて~~~うちの店がどんな風にのってるか見たこと無いの」と
興味深々目
もう、こらえるの止めて笑うことにしました、この辺から・・・
その後も、パンを頼んだのに案の定、ライス登場おにぎり
ほかのテーブルには、ライスを持っていくことすら忘れる始末UFO
しかし、キャラクターでカバーされる失敗の数々ねこへび
私も「待ってる間にちょうどライス食べたくなったんでよかった」と言うと
「ほんと~それなら丁度よかったわぁ~キラキラ」と本気で嬉しそうおとめ座

はっきり言ってハンバーグ、相当美味しいんだろうけど味分からずじまいだよあせる
おばちゃんに夢中だよ

こんなにも、アクシデントを体験したにも関わらず、
モロがお会計時に
ガラス越しに見える厨房のサインを指差し「あれは誰のサインですか?」

何もかも忘れちゃうおばちゃんの事を忘れちゃうモロが憎らしいやら愛しいやら。

案の定、「えーっとねあの方ねうーんなってったかしらアナウンサーよぉ~
ヤスイ、ヤスイ、ヒロコね、そして、左はあの若い子よぉ~
ジャニーズ(チャイニーズのアクセントでお楽しみください)」
目を細め、一生懸命ガラス越しにサインをみるおばちゃん、
そして何を思ったか、ガラスに耳をあてるおばちゃん、

見ても分からなかったからって、何が聞こえてるの~~~
本当にかわいいおばちゃんなのですラブラブ
私、確実にこの方のファンです。

「そいでね、この方達この間来てね、放送は明日らしいのよ、よかったら見てね」
と言われたのですが、

店を後にしたモロが「でも、サインに2006年7月って書いてあったよ」

いつのハンバーグの紹介する気ですか!???

ハンバーグ食べるならこの店ナイフとフォーク
よろしくお願いします。

モロからのプレゼントドキドキ

モロが最近ハマってる鍵網~お花の髪結ぶゴム
色合いがかわいいラブラブ


モロの働くお店で売ってる指輪!!
これも超かわいい~~~~~ロンドンのデザイナーの作品だって
でも、付けてるとゴムがきつくて指先が壊死します叫び
対策を聞いたところ、「色んな指につけて徐々に伸ばしてください」とのことですにひひ

以上、久々の幸せなひとときでした恋の矢