・・・交通事故に遭いました。
信号待ちの渋滞中に、後ろから思いっきり追突された・・。
相手の前方不注意。
バックミラーを見ながら、
オイオイ、いつになったらスピードを落とすんだ!と思っていたら
ずどーん。
私の愛車は、後ろがベッコリとへこみ、トランクが開かない。
すでに首に違和感あり。
数日後が思いやられます。
アメリカに来てから、ぶつけられたことはこれで2回目です。
前回は、左側のラインを走っていた車が、いきなり右折してきて
がしゃーん。
本日、病院と車の修理工場へ。
左足と左腕に違和感があるため、病院はしばらく通うことに・・・。
修理工場では、運転を続けても大丈夫なことを確認して、
修理は保険会社の調査員がきてから、ということに。
アメリカで交通事故にあっても、警察官はなかなか来ない。
何しろそんなこと日常茶飯事。
前回の時も、通りかかった警察官に事情を話してレポートを書いてもらおうとしたら
「保険の情報を交換した?あ、ならもういいよ。あとは保険会社の仕事だから」
と、ランチをかってさっさと行ってしまった・・。
今回も、911(日本の110)に電話したものの、
でないじゃない・・・。
どうせ、市内でやっている軍関連のパレードの交通規制で忙しいのはわかってる・・。
相手の保険と運転免許証の情報を確認した後、連絡先を確認して
現場を離れることに。
ま、これも厄落としと考えればいいかなぁ。
morin
【アメリカ・レストラン情報局】
http://www.mag2.com/m/0000211986.html