かつてmixiに載せた自分の日記の転載です。
怖いのだめな人や途中で知ってる~
なんて思った人はいつでも回れ右推奨です。
では、季節はずれの怪談nightスタートです。
ハーイ!
良い子の皆!こんばんは!!
真冬の夜にお送りする怪談Night!
パーソナリティの~~~~~メ~ッサ缶でっす!!!
ヒーーーーーーーーャッハ~~~~~~~~~!!
では本題へ。
先日見ていた撮り溜めホラー番組の一つに、
「島田秀平の怪談奇談」というのがありまして、
そこでふと出てきた一つのお話。
それが
【ひとりかくれんぼ】_・
正式にはひとり鬼ごっこと言われるらしく、
近畿や四国地方の方にはそちらの名前で有名とか。
この話は常日頃から(?)
私がオススメしているシリーズゲーム「トワイライトシンドローム(DS版)」
にも収録されるほどにメジャーな都市伝説です。
その云われは不明。
とある霊能者に聞くところによれば、
「実に呪術的手順が理にかなっている」
との事。
素人が決して安易な気持ちで行なってはいけない遊び。
それが
【ひとりかくれんぼ】∀・ノ
さて、ここまで読んでもまだ試してみたい、
手順や何が起こるのかを知りたい方は読み進めてください。
後悔してもしりませんよ。
まずは必要なものから。
【場所/物】
▼ぬいぐるみ
手と足のあるものを用意してください(手足があればなめこやDoCoMo茸でも可)。
▼お米
ぬいぐるみの中に詰められるだけの量。
▼縫針と赤い糸
糸の量はお腹を縫い合わせるよりも多めにします。
▼刃物
ぬいぐるみのお腹を避ける程度に鋭利なもの。
▼塩水
コップ一杯。塩は不純物の少ないものほど良い。
▼テレビ
点けば特に砂嵐ではなくても良いです。
▼身を隠せる場所
押入れがベスト。隙間なんてあった日には、
見たくないものを…
▼時間を計れるもの。
とりあえず、押入れでも見られるもの。
ケータイや、スマホでも可。
音は振動でも出しちゃだめ。
見つかるよ。
ここまで用意できたら次は準備です。
その2へ続く