マリの内緒の日記

マリの内緒の日記

すごい体験しちゃった!恥ずかしいいんだけどどうしても誰かに聞いて欲しい。
マリの秘密聞いてもらえますか?

Amebaでブログを始めよう!

 

そっとママのオッパイに触れてみると、とっても柔らかい!


「もうねぇ、ずいぶん、ふにゃふにゃさんになったの。

 マリがちっさい時はツンって張ってたのよぉ」

「でも、ママとっても気持ちいい・・・

 ああ、なんだか男の人がおっぱい好きなの

 少しわかるかなぁ。とっても安らぐ感じ」

「そぉ?そういえば、

 パパもシンジさんもよく終わったあと、

 おっぱいに顔うずめてごろごろしてるわよ」

「ニャンコみたいねぇ」

「そうそう。オス猫ね、

 いっつもサカリがついた・・・ふふふふ」

 

そう笑うと、ママはあっという間にマリの上になって、

覆いかぶさってきたの。


「マリちゃん、いい子だから、さっそく入れてあ・げ・る」


最初のKissでしっかり濡れて

受け入れ態勢ができてたみたい・・・


ママにどんどん仕込まれているって感じ。


「マリ、足をまげて立てて。そうそう・・・」

「っあああ・・・・・」


ママが一気に突き上げたの・・・


 


お昼のお茶を飲んだあと、ママにベットに誘われたの。


リビングに居る間も、マリのお部屋はクーラーで

ガンガンに冷やしておいたから。


夏のきつい日差しが窓から差し込んでいたけど、

お部屋は快適!


キラキラのお日様を

涼しい中で浴びるのって変だけど、

考えたら贅沢!

 

窓はペアガラスのUVカットフィルム

をばっちり張ってもらってるの。


お部屋に入ったら

すぐにママがマリを

ベットに倒してKiss。

 

ママの髪、随分伸びたなぁなんてちょっと余裕・・・ふふふ。

 

「ねぇ、ママ・・・。汗ばんでない?マリの体・・・」

「ふふふ、いい子ちゃんねぇ。

 いまからもっと汗をかくんだもの気にしない!」


ママの手がTシャツのすそから侵入・・・

と。


「マリ、これ、全部脱いじゃって!」

「えーっ!お昼間っから素っ裸なのぉ?」

「ふふふ。ママも脱いじゃうから、ね?

 お日様浴びて健全にエッチってどう?ふふ」


そういうとママ、全部脱いじゃったの!

一緒にお風呂に入ってるけど、

お部屋で全裸ってすっごくやらしい・・・

思わずママの体を見ちゃう(*^。^*)

 

ママはとってもグラマラスなんだよね・・・

うらやましいぐらい、胸の谷間ができるの。

とってもあこがれちゃう。


「ママ、おっぱい、さわってもいい?」

「ん?ふふふ。どうぞ」