前回のブログからかなり空いてしまいました知らんぷり

 

 

タモキシフェンと副作用

今現在、困っているほどの副作用は私にはありません。

あえて言うなら生理がいつくるか分からないのが少し不便です。

タモキシフェンを服用してから4回ほどいつも通り生理がきて、その後こなくなりました。

薬を飲んでいる間はもうこないのかなぁと思っていたのですが、3か月弱経って急に再開した?ようです。

 

夏の間もう生理は来ないと思っていて、自由にプールや温泉に行けたので、ちょっと残念なような汗うさぎ

 

先生に聞くと、周期が遅れたり、2回きたりと不順になったり、卵巣のチカラによって異なる?というような、とにかく人によって違うから分からないという感じでしたあせる

一番困るやつ笑

 

まぁでもそれ以外に大きな副作用がないで、すっかり日常に戻れていることに感謝ですスター

 

 

 

今後の検査など

薬を処方してもらって、今後のお話に。

次々回、術後1年の検査(マンモ・エコー・血液検査)をして、何もなければ、薬の処方は家の近所の病院へ。

検査はたぶん大学病院に来てもらう形になると思うとのことでした。

 

助かる~飛び出すハート

 

今の病院もそこまで遠くはないけれど、やはり駐車場の混雑、待ち時間が長いときも。

(最近は薬処方のみの時はそこまで待たされないけど)

近所の病院は駐車場も無料だし。

 

 

息子の検査入院

もう2か月ほど前になってしまいますが・・・

私の方が日常に戻れたので、夏休み中に息子の骨髄検査・ホルモンの負荷試験をしてきました。

3年ぶりくらい?の入院で、もう4年生なので付き添いなしの初入院でした。

と言っても、夕食までは付き添っていたのですがニコニコ

 

入院翌日は下の子を幼稚園へ預けて10時ごろに病院到着。

すでに息子は点滴のルートをとってもらっていたのですが・・・

なんと。。。私がいない間に3回も針を刺しなおされたそうで泣

もっと早く来てあげればよかったと後悔悲しい

 

大学病院だから仕方ないかもなのですが、若い子たちが色々やらかしてました。

負荷試験の採血で腕をしばり忘れてなかなか採れなかったり。

隣のベットの子も同じ検査をしていたようなのですが、何故かうちばかり時間がかかり・・・ガーン

 

採血の途中で血が固まってしまいルートがとれなくなり、再度針を刺しなおし、計4か所も針穴が残ってました真顔

 

本当に可哀想で、普段注射には強い息子が、泣いて、あの検査はもう絶対したくないそうです。。

 

 

その後午後からの骨髄検査は麻酔であっという間に終了。

 

目が覚めるまで、恒例のお寝ぼけタイム。

 

そしてトイレ行きたいと毎度のナースコールを押して尿瓶を持ってきてもらうが出ず(これも前回同様笑)

 

だんだんと目覚めていき、おなか減ったーーと前日の夕食ぶりの軽食でした。

 

ホルモンの負荷試験は、ホルモンはよく出ているとのことで問題なし。

 

骨髄検査の方は…大きな変化はなさそう、詳しい検査結果はまた後日とのことでした。