今日は一日中除湿機をつけていました。
除湿機と、エアコンのドライと、扇風機。
部屋干しです。
分けてお散歩すると、
残していった方のワンコが気になって、
早く帰らなくちゃ、と、
気持ちが急いてしまいますが、
近ごろ、5ワン歩できるみなさん。
災害時の避難所は近くの公立の学校になっています。
昨日は、そこまでは行かなかったけど、近くの公園手前まで行けました。
公園には小学生が山ほどいて(地元の学校は1000人超えのマンモス小・中学です)、
歓声やら悲鳴やら(^◇^;)
手前までなので、ワンチャンだ~!と気づく子どももおらず、幼稚園児とママたちの群れも気づかないフリ?をしてくれ、ホッとしながら公園を折り返して帰ろうとしたところ、やおら幼稚園児の中のひとりが、キックして進む乗り物?を蹴りながら、こちらに向かって来て、どうもついてくるような気配、、。1頭が吠えたら火がつくのが犬の群れ。角があれば曲がり、なんとか接近をかわそうとするものの、彼も角を曲がり、やはりついてくる…。「わんちゃんが好きなの?触っていいよ」なんて言えない!(⌒-⌒; )
キックして進む乗り物より速く、半ば小走りにすらなり、短足チームはまるでキャタピラーの如く前進あるのみ。
園児は公園が遠のくことに不安を覚えたのか、三つばかりの角を、元来たように戻って行きました。
(^◇^;)はぁ~

庭にいるときのみなさん。
公園を過ぎて、学校に近づいて行きました。
非常時の対応が、いつもの事だから大丈夫、になっておけば強いストレスはかからないかなと。来たことのある学校だ~(≧∇≦)っていう安心感があればいいかなと。
ふと、ペットの避難は可能なのか?気になりました。調べなきゃ。
何しろ人口が爆発的な増加を続けているので、避難時にかなり騒然とする事は想像に難くないです。
さて、チャイナの第2シーズン到来。
コウシンバラ。
ずっと気になっていましたが、日光(グルスアンテプリッツ)の色と似てるんではないか?
並べてみました(≧∇≦)
こちらが日光。
ハープシコードと並んでます。
こちらがコウシンバラ。
似ているけどね。
それに日光は必ずうつむいて咲きます。
ムタビリスもどんどん咲いてきました。
また賑やかになります。
オダマキの種がとれました。
種を紙袋の中で秋まで保管しようかなと思いましたが、こんな記事を読んでしまいました。
*ヤサシイエンゲイより転載*
タネからふやす
毎年花を咲かせる多年草ですが、比較的寿命は短く3~4年育てていると老化で元気がなくなってきます。それきりと割り切るのならそれでよいですが、絶やしたくない場合はあらかじめ苗を作っておくと良いでしょう。方法はタネをまきと株分けがあります。株分けは後の項を参照にしてください。
タネは市販のものをまいても良いですが、花後にできた果実から採取してもよいでしょう。その中でもタネを採って保存せずにすぐまく方法を「とりまき」と言います。とりまきは保存しておいたものに比べると比較的発芽が良くそろうというメリットがあります。果実は完全に熟すと茶色く乾いて先端が裂け、逆さにすると中からタネが出て来ます。採取するタイミングは完熟手前、果実が黄色くなって先端が開く前のやや未熟な時期に行います。タネができるのが花後すぐですから、とりまきの場合5月-6月頃にタネをまくことになります。小さい苗は夏の暑さでやられてしまうことがあるので注意が必要です。
果実が青い状態のものでも指で軽くつぶしてみて先端からきれいに割れ、中のタネが黒くてツヤがあり固い状態なら熟していますので(発芽する力を持っています)、ためしにまいてみましょう。早めにまいてある程度夏までに苗を大きくすることができれば、夏も越しやすくなります。
保存しておいたタネは一晩水に浸してからまきます。いずれにしてもタネが芽を出すまで乾かさないようにします。発芽するまで2~4週間かかります。
タネまきの適期は4月~6月、9月~10月です。用土は清潔なものを用います。市販のタネまき用の培養土が手軽で扱いやすいです。春にまいた場合は翌年の春、秋にまいた場合は翌々年の春に開花します。これはある程度の大きさに生長した苗が冬の低温に合うと花芽を作るからだと言われています。秋にまいたものが冬の低温似合う頃はまだ苗が充分生長していないと言うことでしょう。
*以上転載*
というわけで、ダイニングテーブルで種詰めの内職をするのはやめて、明日にでも種蒔きしますね。
ブルーベリーも採り頃かな?とアミを開けたら、実が減ってます´д` ;
鳥のほうが一枚も二枚も上ですよ~w
それにしても、美しい。
宝石のようです。
ラズベリーも採りました。
パレードと芳純です( ´ ▽ ` )
それでは良い夢を…
( ´ ▽ ` )ノ